ホンダ 国産

ホンダ CR-V|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー




エクステリア

秘めたるパフォーマンスが、たたずまいに現れる。SUVの本質を、さまざまな面に宿して。本物だけが持つ存在感を、都市の中ではなちます。

引用元:ホンダ




インテリア

快適で、人を解放する。ほんとうに快適で質感高いもの。それは、乗る人を心地よく解き放ち、深いやすらぎへといざないます。

引用元:ホンダ




安全性

引用元:ホンダ




基本情報

全長 4605mm ドア数 5
全高 1680~1690mm ミッション CVT(無段変速車)
全幅 1855mm 駆動方式 フルタイム4WD/FF
車両重量 1520~1680kg 定員 5~7名
排気量 1496cc JC08モード燃費 14.6~15.8km/L

広い室内空間や使い勝手の良さに加え、あらゆる状況において安心で快適な走りを提供できるダイナミクス性能を目指してフルモデルチェンジを行った、5代目となる「CR‐V」。バリエーションには、吸排気デュアルVTCを備えた直噴1.5L VTEC TURBOエンジンを搭載した「EX」、「EX・マスターピース」を設定。駆動方式は「FF」と「4WD」を用意。5人乗りと7人乗り3列シート仕様が選択可能。直噴1.5L VTEC TURBOエンジンは、専用開発のターボチャージャーにより、2.4L自然吸気エンジンに匹敵するトルクと、高回転まで伸びやかなパワーフィールを獲得した。新世代プラットフォームへ刷新し、基本骨格から大きく進化。シャシーは、フロントにマクファーソン・ストラット式、リアにマルチリンク式のサスペンションを採用。また、コンプライアンスブッシュを液封タイプとしたほか、デュアルピニオンEPSやVGR(可変ステアリングギアレシオ)により、優れたハンドリング性能と快適な乗り心地を両立。エクステリアは、従来モデルからロードクリアランスを40mm(4WD車。FF車は30mm)アップし、さらにホイールベースも延長。加えて、ワイドトレッド化と18インチの大径タイヤ、大きく張り出した前後フェンダーにより、SUVならではの力強く頼もしい走破性を想起させるデザインとした。フロントビューはフルLEDライトを採用し先進性を強調。インテリアでは、シートは立体感を引き出しながら上質に仕立てた本革シート(EX・マスターピースに標準装備)や、光沢と独特の深みある色合いに織り上げた表皮のファブリックシート(EXに標準装備)を採用。さらにインストルメントパネルやドアライニングなどには、木目調素材やピアノブラックのパーツを採用した。5人乗り仕様と同じボディサイズの7人乗り3列シート仕様は、燃料タンクの扁平化をはじめ、フロアやルーフまわりの設計を徹底的に突き詰めて居住スペースを確保したほか、3列目シートにも内部にスプリングを使用するなど、3列目シートの乗員の居住性にも配慮している。安全装備では、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全グレードに標準装備。国内のホンダ車として初となる「ハンズフリーアクセスパワーテールゲート」(EX・マスターピースに標準装備)を採用した。

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

口コミ・レビュー・評判

【所有期間または運転回数】
試乗

【総合評価】
試乗するまでもなくいい車の印象は評論家からも大絶賛。価格設定のみ疑問視されてるが?
パッと見、新型CR-Vは超かっこいい。おしゃれなSUVと走りにこだわったホンダの傑作作品。アメリカでは絶大な人気なのがわかります。アメリカ人が好みそうなデザインやパワーは受け入れられている。そして燃費もいい。ハイブリッドに関しては言う事なし。ホンダは2000のハイブリッド、トヨタは2500のハイブリッドとメーカーの味がありますが、やはりエンジンのホンダ、アドバンテージ? ホンダエンジンを味わうと他社のエンジンには乗れない? CR-Vのよさがでてる新型、世界的に期待大。

【良い点】
やはり国内でもCR-Vの車格は求められる。バランスいいスタイルやホンダパワー。
高級な内装、室内の静寂性。

【悪い点】
価格設定や7インチナビしか選べないのは賛否両論。国内はヴェゼルやCH-R、CX3の小さいSUVみたいな運転がしやすく初心者でも安心な車が売れてますが、やはり上級や高級感を求めている感はある。CR-VやNX、新型RAV4など国内でも人気出そうですが? 初代CR-Vがヴェゼルと同サイズなのは時代の大型化のながれ? ホンダの海外車、アキュラは超かっこよくワクワク感がありますが、国内販売はなし?

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

【所有期間または運転回数】
8年所有。

【総合評価】
新型、5代目がデビューして試乗しました。ハイブリッドは11月デビューで1500ターボ試乗して1500とは思えないパワー。ターボ恐るべし。排気量の差を感じさせないエンジンは素晴らしいが3代目と試乗とはいえ5代目乗り比べましたが3代目がCR-Vらしい? やはりパワーはあるが2000ターボがあればまた感じが違ったか。ハイブリッドはまた感う感性か。アメリカでは大ヒットしてるが国内では選択肢が多く保守的な日本受けは難しい?買いたい方々は買うし価格設定が高いやトヨタ、マツダがいいとか興味なければ買わなくていい車だと思う。国内ではヴェゼルしかなく完全に役不足だからCR-Vの国内デビューはホンダアピールしてる感じが強い。

【良い点】
エクステリアデザインは纏まっているし内装も高級感がありホンダらしい1台。最新技術の塊ですが普通に乗れて乗りやすい。ホンダの魅力を知れば他社のSUVは興味ない方々は多く3代目からの乗り換えが多いみたいですが、これも時代の流れ。ビート同様NAのみでパワーをだしたみたいに1500ターボもホンダの同じ考え? 魅力的なホンダにはまったら他社にはいけない。

【悪い点】
女性的なグラマーな3代目デザインに比べ保守的な感じはある。1500ターボ、パワーは充分ですが2400NAも国内にあってもいいのでは。ダウンサイジングターボが世界的に流行でもアップエンジンもあり? 3代目以降のCR-Vは海外ではバカウケだからホンダイコールCR-Vで海外メインでいいのでは。日本にはスポーツ志向のCR-V-Rがあってもいいと感じる。

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

【所有期間または運転回数】
試乗。

【総合評価】
試乗しました。1500とは思えないパワー。2000クラスな感じで静か。高級感はあるし乗り心地は最高。マスターピースのサンルーフは、したしぶりに復活しそうなサンルーフ、CR-Vやホンダの車にはよく似合う。

【良い点】
ホンダのターボエンジンはスムーズでいい走り。フロントシートやリアシートもいい形状で疲れなさそうな座り心地。

【悪い点】
マスターピースやEX、価格考えたらEXでもいい?加速や走りがいい分、燃費は燃費計で6キロ、試乗車だから?

引用元:グー




価格帯

新車価格帯
323.0~403.1万円
中古車価格帯
10.0~396.9万円

※価格は掲載時点
引用元:グー




-ホンダ, 国産

  関連記事

関連記事

レクサス NX|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー 目次エクステリアインテリア基本情報口コミ・レビュー・評判価格帯 エクステリア Urban Sport Gearとして生まれたNX。研ぎ澄まされたボディに凝縮されたダイナミズムをお確かめく …

レクサス GS|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー 目次エクステリアインテリア基本情報口コミ・レビュー・評判価格帯 エクステリア GSの姿は、佇んでいるだけで走りを予感させ、鮮烈な印象を与えます。躍動感と品格がダイナミックに表現されたデザ …

ホンダ オデッセイハイブリッド|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー 目次エクステリアインテリア安全性基本情報口コミ・レビュー・評判価格帯 エクステリア 独自の存在感。躍動の内にスマートを。伸びやかなプロポーションに、想像を超えるゆとりの空間や運転しやすい …

レクサス LS|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー 目次エクステリアインテリア基本情報口コミ・レビュー・評判価格帯 エクステリア レクサスの新たな挑戦から生まれた、唯一無二のデザイン。フラッグシップセダンの風格とエモーショナルさを両立した …

日産 エクストレイル|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー 目次エクステリアインテリア基本情報口コミ・レビュー・評判価格帯 エクステリア フロントマスクを中心に、タフな存在感を増したエクステリア。 引用元:日産 インテリア Photo:20S(2 …

アドセンス広告




カテゴリー

今売れ筋の車種

今売れ筋の車種