レクサス 国産

レクサス LX|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー




エクステリア

SUVにおけるラグジュアリーの究極を具現化したLX。力強さとともに洗練された印象を心に残す、突き抜けた存在感をお確かめください。(フラッグシップSUVのオーラを放つスピンドルグリル/前方に大きく傾けたクォーターピラー/流れるように点灯するLEDシーケンシャルターンシグナルランプ)

引用元:LEXUS




インテリア

究極のラグジュアリーを全身で感じる、LXの室内。本格SUVの至高の機能を、先進性と美しさで表現したインテリアをお確かめください。(オフロードでの機能性も高めたコックピット/身体をしっかりと支え、心地良さを提供するデザイン/先進の空調システムによるおもてなし)

引用元:LEXUS




基本情報

全長 5080mm ドア数 5
全高 1910mm シフト 8AT
全幅 1980mm 駆動方式 フルタイム4WD
車両重量 2680~2730kg 定員 5~8名
排気量 5662cc JC08モード燃費 6.5km/L

レクサスSUVラインアップのフラッグシップモデルとなる「LX」。5.7L V型8気筒DOHCエンジンを搭載し、最高出力277kW(377馬力)/5,600rpm、最大トルク534Nm(54.5kgf・m)/3,200rpmを発揮。トランスミッションは、スーパーインテリジェント8速オートマチック(8Super ECT)を組み合わせる。ラインアップは「LX570」を設定。3列シート・8人乗り仕様、2列シート・5人乗り仕様を用意。エクステリアは、ロア部を大胆に厚くした安定感のあるフロントビュー、伸びやかで厚みのあるダイナミックなアンダーボディを強調するサイドビュー、そして力強いスタンスと洗練された造形のリヤビューが、本格SUVとしての力強さとフラッグシップとしてのラグジュアリー感を表現。LEDシーケンシャルターンシグナルランプをLEXUSで採用。ターンシグナルが流れるように点灯し、右左折時の注意喚起を高めると共に先進性を演出。インテリアは、機能性に配慮しながら、金属、革、本木目と異なる素材のコントラストを際立たせ、上質感を演出。水平基調のインストルメントパネルにより、車両の姿勢状態を容易に把握できるなど、本格SUVとしての基本性能も確保。今回、内外装にブラックの専用装備を採用した特別仕様車「LX570 特別仕様車 ブラックシークエンス」を設定。スピンドルグリルとフレームをそれぞれ異なる専用のカラーリングとしたほか、三眼フルLEDヘッドランプとLEDリヤコンビネーションランプなどのカバーをクリアブラックに設定。インテリアは、シートやドアトリムにダイヤモンドステッチを施した。また、LXの文字を投影するドアカーテシランプを採用するなど、LXの存在感を際立たせた。ボディカラーは、「ソニッククォーツ」を含む全3色を用意。

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

【エクステリア】
やはり大きくて迫力がありますね 機能的に気になるのは乗降モードがPに以降後何秒以内にエンジンを切らないと働かなく忘れがちなので、自分は手動でLOまで下げて降りてます。
【インテリア】
内装も豪華です。気になる点は
夜、エアコンなどのボタンは光らなくボタンの上の表示が光るので、ついつい夜などは間違えてボタンではなく表示マークを押してしまうことが、、ボタン自体にLEDなどを埋め込ませた方がよかったのでは?
リアエンタ装着車ですが、基本セカンドに人が乗る事はないですが、あれは間違いなく座って見るには距離が近すぎると思います。もう後数センチ後ろにセカンドをスライド出来ればよかったのですが、、
後、センターコンソールは冷蔵庫ですが、物入れに使用していますが、冷蔵庫だから仕方ないとはいえ狭いです。

【エンジン性能】
加速はやはり遅いです。モデリスタマフラーでノーマルとそんなに変わらないと思いますが、エンジン始動時の音も大きく迫力はありますね
【走行性能】
試乗時は出だしのハンドルの重さが気になりましたが、もう慣れました。
【乗り心地】

【燃費】
自分の乗り方では街乗り5いきません

【価格】
モデリスタエアロセット OPホイール リアエンタ マクレビ バイザーなど細かなもの合わせて1280万でした。
【総評】
納車2ヶ月、約1000キロ走りましたが購入してよかったと思います。

引用元:価格.com




レクサスLXが3代目モデルにして初めて日本でも発売された。LX570はランドクルーザー200系をレクサス仕様に仕立て直したクルマだ。アメリカでは80系や100系の時代からLXが存在していたが、日本には導入されなかった。今回3代目モデルがマイナーチェンジで外観デザインや装備などを変更したのに合わせ、後期モデルから初めて日本でも販売されるようなった。

レクサスLX570には、レクサスがヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルをベースに開催したメディア関係者向け試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。試乗グレードは単一グレードのLX570(4WD)である。

LX570のボディサイズは、全長がランクル200系よりも115mmも長い5065mmに達する。全幅は1980mmで、ドアミラーまで計測したら2mを超えるだろう。ホイールベースはランクル200系と同じ2850mmで、車両重量は2730kgというとてつもない数字である。

LX570の内外装はいかにもレクサスブランド車らしい高級感にあふれたものだ。フロントには開口部の大きなスピンドルグリルを配置し、堂々たるサイズのボディと合わせて圧倒的な存在感を表現する。タイヤも275/50R21という巨大なサイズを履いている。

インテリアは豪華さが際立つ感じだ。インパネ回りは、ランクル200系とは部分的な共通点すら見出せないくらいに専用デザインが施され、明確に差別化された室内空間が作られている。シートにはセミアニリンの本革が採用され、2列目にもパワーシートが用意され、3列目は電動格納式とされるなど、ラグジュアリーな装備や仕様が徹底されている。

パワートレーンにもベースとなるランクル200系とは明確に異なる設定だ。アメリカでもランクル200系が販売されているので、レクサスブランド車として違いを明確化する必要があるのだろう。

搭載されるV型8気筒エンジンは、LX570の名前が示すように5.7Lの排気量を持つ。組み合わされる電子制御ATも6速ではなくて8速だから、いずれもレクサス専用である。

エンジンの動力性能は277kW/534N・mを発生し、ランクル200系の234kW/4602N・mに対して排気量相応の違いを持たせている。この余裕の動力性能を発生するエンジンに8速ATが組み合わされるが、このような大トルクを発生するエンジンには本当は8速もの段数は必要ないともいえるのだが、まあ商品性を考えるとこのようなことになるのだろう。

エンジンの吹き上がりそのものはむしろもっさりしている印象で、決して軽快とはいえないが、余裕のトルクによってオンロードでの静かで快適な走りを約束してくれる。

乗り心地は何とも古くさい印象を与えるものだった。3代目LXがアメリカで発売されたのは2007年のことで、すでに10年近い年数が経過している。そもそも基本設計が相当に古くなっているのだ。しかもボディ構造はトラック系のフレーム付きのシャシーの上にボディを乗せているので振動や騒音も大きく、どうにもならないくらいに乗り心地が悪いのだ。

路面がフラットな舗装路ではともかく、ちょっと路面が荒れたところや、段差や突起を乗り越えるシーンでは、完全に馬脚を表す感じになる。これが1100万円のクルマの乗り心地かと思わせるものだった。

走行モードはエコ、コンフォート、ノーマル、スポーツ、スポーツ+と全部で5段階の設定があったが、コンフォートを選んでも乗り心地は快適とはいえないものだった。後輪のサスペンションがトレーリングリンク式であることや前述の21インチタイヤなども乗り心地に影響しているのだろう。

LX570には、オフロードでの路面に合わせてパワートレーンやブレーキの制御を選択できるマルチテレインセレクトやクロールコントロール、あるいは最新の安全装備であるレクサスセーフティシステム+など、充実した運転支援装備を備えている。車両価格が1100万円もするクルマでは当然の装備でもある。

引用元:価格.com




【エクステリア】【インテリア】
歴代のランクルを乗り継いできたユーザーからすると、
100系からのシグナス(LX470)の正統な流れで、
ランクルの強靭さにLEXUSの高級感をプラスした
納得出来る車です。

【エンジン性能】
5700のトルクで走る車で、
決して俊敏さ等は求める事は出来ませんが、

その分、加速性能 や 安定感 等は
歴代の中でも随一です。

【走行性能】
いかんせん、車重があるので
俊敏とは行きませんが、
ブレーキ性能が先代よりも各段に上がっている様です。

脚廻りも 200系の本流に比べたら
オフロード性能を犠牲にしても
脚を固めてあり、尚且つ
100系のAHCとしたら、suportsに振った時の
嫌なゴツゴツ感もなく、
快適な脚の締まり具合に、納得の進化?深化です。

【乗り心地】

同上

【燃費】

このクルマ(ランクル系)を乗る人が
燃費を気にする方って .....
あまりいないと思いますが、

まぁ~5700で 街乗り 5.0km/L 程度です。

十分ではないでしょうか!!

【価格】
こんなものでしょう!!

【総評】

ランクル も ランクルからの派生車である
歴代の LX ( LX450,LX470,先代LX570 )も、
SUV や SAV ではなく、
あくまでラダーフレーム&
リジットアクスルサスペンション(車軸懸架式)を採用している
四駆 である
と思っています。

その点を必ず理解して購入する 車 だと思います。

ラダーフレーム や
リアサス が リジットアクスルサスペンション(車軸懸架式)を使用する事の
メリット と デメリット
(堅牢性能、悪路走破性、独立懸架サスペンションではないデメリット) をよく理解した上で

それでも尚、この車がいい
この車に 1,200万以上かけて購入する
という方のみの
かなり ユーザー を限定する 車 だと理解しております。

しかしながら、
これを理解(ランクルの派生車である事を理解)したならば、

これ以上の車は 現在 世界中どこを探しても、
これに代わる車はありませんし、
だからこそ、この車に行き着く クルマ だと思います。

決して、スタイル や
装備 等のみで この車に乗ると
乗り心地 や 操舵性能 や 必要以上のサイズに
必ず 後悔する事となると思います。

事実、
ハリアーやRX等と比べると、
乗り心地が悪い
キビキビ走らない、
燃費が悪い 等々で
購入して2年以内で手放されている ユーザーさんを
沢山見てきました!!

引用元:価格.com




価格帯

新車価格帯
1115.0~1170.0万円
中古車価格帯
104.9~1498.0万円

※価格は掲載時点
引用元:グー




-レクサス, 国産

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