ホンダ 国産

ホンダ シビック|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー




エクステリア|HATCHBACK

機能と表現でスポーティーを追求:ロー&ワイドでホイールベースをしっかり確保した基本姿勢。空力性能を考慮し、大開口も実現する、なだらかなテールゲート。これらをTYPE Rとともに追求したシルエットです。テールゲートスポイラーは、ルーフエンドのスポイラーとあわせ、空力効果を発揮。タイヤにはダイナミック性能を高める18インチを装備。また、センターデュアルエキゾーストも装備するなど、走りに寄与する機能性とアグレッシブな表現を細部まで突き詰めました。

引用元:ホンダ




エクステリア|SEDAN

ダイナミックな走りを映し、上質感も融合:ロー&ワイドでホイールベースをしっかり確保した基本姿勢。空力性能に有利に働く流麗なルーフライン。そこからつながるトランクリッド後端のスポイラー形状も、空力性能を向上させるとともに、スポーティーセダンらしさを強調します。硬質で彫刻的なサイドパネルは、グランドツーリングを優雅に疾走するような印象を感じさせ、同時に上質感・先進感を生み出しています。

引用元:ホンダ




エクステリア|TYPE R

風を制して、道を制する。空気抵抗を抑え、マイナスリフトを追求したエアロフォルム:見る者に鮮烈な印象を与えるエクステリアは、先進のエアロダイナミクスに裏打ちされている。超高速域まで強力なダウンフォースを得るために、CFD(流体解析)や風洞実験を繰り返し、さらにニュルブルクリンクやアウトバーンなどの実地走行を幾度となく行いながらエアロパーツを吟味・検証。優れたCD(空気抵抗)値を実現しながらCL(揚力)のマイナスリフト化を達成した。

引用元:ホンダ




インテリア|HATCHBACK

走りを感じさせる空間デザイン:しっかりと縦に伸びるセンターコンソール。横構造のインストルメントパネルは薄くし、なおかつメーターまわりを目立たせ、ワイド感とスポーティーさを強調。これら空間の基本を成す2つの骨格の縦横比により、乗った瞬間からダイナミックな走りを感じる、伸びやかで力強い造形を実現しました。

走りとの一体感を高める先進の表示:視認性、認識性にこだわり、7インチの大型カラー液晶メーターを採用。精緻なアナログのタコメーターを描画し、速度は読み取りやすいよう数字で大きく表示。さらに、平均燃費や推定航続可能距離、ターボ過給圧などを表示できるマルチインフォメーション・ディスプレイを装備。多彩な情報を、運転に集中しながらステアリングのスイッチ操作で切り替え表示できます。

引用元:ホンダ




インテリア|SEDAN

走りを感じさせる空間デザイン:しっかりと縦に伸びるセンターコンソール。横構造のインストルメントパネルは薄くし、なおかつメーターまわりを目立たせ、ワイド感とスポーティーさを強調。これら空間の基本を成す2つの骨格の縦横比により、乗った瞬間からダイナミックな走りを感じる、伸びやかで力強い造形を実現しました。

走りとの一体感を高める先進の表示:視認性、認識性にこだわり、7インチの大型カラー液晶メーターを採用。精緻なアナログのタコメーターを描画し、速度は読み取りやすいよう数字で大きく表示。さらに、平均燃費や推定航続可能距離、ターボ過給圧などを表示できるマルチインフォメーション・ディスプレイを装備。多彩な情報を、運転に集中しながらステアリングのスイッチ操作で切り替え表示できます。

引用元:ホンダ




インテリア|TYPE R

悦びを予感し、心昂る。走りに浸るドライバーのための特等席:乗り込んだ瞬間に心昂る、赤を効かせたエネルギッシュな空間は、走りに没頭するオーナーを高揚感で包み込むために設計された。強力なコーナリングGやブレーキGまでドライバーの操縦姿勢をしっかり保持するTYPE R専用シート。操舵感にこだわったDカットタイプの本革巻ステアリングホイール。ストップウォッチやレブインジケーターなど独自のコンテンツを盛り込んだ専用メーター。カーボン調パネルとメタリックな赤の輝きも、コクピットをスポーティーに演出する。

引用元:ホンダ




安全性|HATCHBACK・SEDAN

レーダーとカメラで危険を検知。複数の先進技術で安全・快適なドライブをサポート
ミリ波レーダーと単眼カメラで、クルマの前方の状況を認識。ブレーキやステアリングの制御技術と協調し、事故回避を支援。先進のシステムで安全・快適なドライブをサポートします。

早く、長く、優しく膨らむ独自のエアバッグ。運転席用は、「早く」「長く」「優しく」膨らみ、様々な体格の方の乗員保護性能の向上と、エアバッグによる衝撃力の低減を両立するHonda独自の「連続容量変化タイプ」です。

側面衝突に備えたエアバッグ。側面衝突時、センサーが衝撃を感知すると展開し、高い乗員保護性能を発揮します。

歩行者の頭部衝撃を低減する。歩行者との衝突を感知すると、ボンネットフードの後部を持ち上げ、歩行者の頭部への衝撃を低減します。

チャイルドシートを、確実・容易に固定するために。衝突時、チャイルドシートの前方への移動を効果的に抑制するために。汎用型ISOFIXチャイルドシートを確実・容易に装着できる固定金具(アンカレッジ)をリア左右席にご用意しています。さらに、i-Sizeチャイルドシートにも対応。

引用元:ホンダ




安全性|TYPE R

雨・雪の日や、急ハンドル時に起こる横すべりへの備えを:ブレーキ時の車輪ロックを防ぐEBD付ABS、加速時などでの車輪空転を抑えるTCS、旋回時の横すべり抑制。これら3つの機能を制御し、クルマの姿勢の安定化を図る。

坂道発進、その一瞬のヒヤリを防ぐ:坂道発進時、ブレーキからアクセルへ、ペダルを踏み替える瞬間のクルマの後退を約1秒間抑制する。

すべての基本は、強い骨格づくりから:すべての基本となるボディー骨格は、各所に軽量かつ強度に優れた素材を配置することで、優れた衝突安全性能に貢献。また、相手車両や歩行者の安全まで視野に入れ、相手車両に与えるダメージも軽減する「コンパティビリティー対応ボディー」とともに「歩行者傷害軽減ボディー」を採用している。

歩行者の頭部衝撃を低減する。歩行者との衝突を感知すると、ボンネットフードの後部を持ち上げ、歩行者の頭部への衝撃を低減します。

引用元:ホンダ




基本情報

全長 4520~4650mm ドア数 4~5
全高 1415~1435mm ミッション CVT(無段変速車)/6MT
全幅 1800~1875mm 駆動方式 FF
車両重量 1300~1390kg 定員 4~5名
排気量 1496~1995cc JC08モード燃費 12.8~19.4km/L

世界のCセグメントでトップクラスの「操る喜び」の提供を目指して開発されたホンダ「シビック」。ラインアップは、1.5L VTEC TURBOエンジンと6速マニュアルトランスミッション、CVTを組み合わせた「ハッチバック」、1.5L VTEC TURBOエンジンとCVTを組み合わせた「セダン」、2L VTEC TURBOエンジンと6速マニュアルトランスミッションを組み合わせた「タイプR」、また、「ハッチバック」、「セダン」のCVT車に先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を設定。ロー&ワイドを基本に機能美を追求した造形で、ダイナミック性能を高めながら、動体としての姿をより美しく魅せるスタイリングを実現。「ハッチバック」は、セダンと基本骨格を共有しながらも、ダイナミックで軽快なリアビューとすることで、スポーティーさをより演出。セダンは、クーペのような流麗なルーフラインに、硬質で彫刻的なサイドパネルを持つ、先進的で上質なフォルムが特長となっている。Cセグメントでトップクラスとなる、ゆとりある室内空間を確保するとともに、大開口かつ大容量な荷室とした。さらに「ハッチバック」では、左右どちらにも引き出しや巻き取りが可能な、世界初となる横開きのカーゴエリアカバーを採用した。開発当初より「タイプR」を見据えてプラットフォームを新開発。先代モデルに対し、ねじり剛性の向上(プラス約38%)やボディーの軽量化(マイナス約16kg)、低重心化、ホイールベースとトレッドの拡大などにより、さらに優れた走行安定性を追求。シャシーは、圧倒的なスタビリティーを実現するマルチリンク式リアサスペンションを新たに採用したほか、先代モデルからさらに進化したデュアルアクシス・ストラット式フロントサスペンションや、アダプティブ・ダンパー・システムなど制御技術の進化により、運動性能を大幅に向上。ベストバランスの「SPORT」、ダイナミック性能を追求した「+R」、さらに、日常の快適性にも配慮した「COMFORT」と走行シーンに応じて選べる3つのドライブモードを追加した。

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

口コミ・レビュー・評判

オデッセイを12年超、ようやく乗りたいと思える車が出ました。
3月下旬に契約をし、10月納車予定でしたが少し早くなり、8月末に納車されました。
現在、1000kmちょっとの乗車距離です。

【エクステリア】
これは、好き嫌いが出ますよね・・・
私は大好きです。
色は黒を選択。真っ黒なのでブラックエンブレムをオプションで付けました。
ドアバイザーは、ないほうが格好いいと思い付けていません。
マッドガードは選択。色が黒なので違和感はありません。

【インテリア】
シート生地が、あまりにもチープに感じたため、レザーインテリアを選択。
少し革の感じが硬いけど、かなりいい感じになりました。
まぁ、ホンダにインテリアの良さは、それほど求めていないので。
全般的に視界はいいのですが、ドアミラーが微妙に視界を悪くしています。
ウィンドウより、ボティに取り付けられている方が、良いかなって思いました。
(RB-1オデッセイもマイナーチェンジでボティ側に変更されましたよね。確か。)

【エンジン性能】
1500ccとは思えないパワーとトルクがあります。
MTにしておいた方が良かったかな・・・CVTにはまだ慣れないですね。
エンジンを回したフィーリングは、オデッセイの方が気持ちが良いです。

【走行性能】
着座位置がかなり低いので、最初はスピード感が高く感じられましたが、よく曲がります。
法定速度を大幅に超えた運転をするわけではありませんが、運転してて楽しい車です。
期待どおり!

【乗り心地】
乗り心地は、静かで大変いいです。
今まで、ガツンと乗り越えていた段差も、ドっという短く軽い衝撃で難なく通り過ぎてしまいます。
後、後席は思った以上に広いです。身長178cmの息子が乗ったとき「広い!」と言っていました。
確かに、頭上のスペースは少ないですが、オデッセイと比べても、それほど狭くはないです。

【燃費】
通勤で片道18km程度を平日毎日往復、時々高速道路を走行っていう感じの使用頻度です。
オデッセイは、トータル平均で10kmに届かない燃費でした。
1000kmちょい、乗った現在で15km/l。高速道路を走った距離が半分くらいなので、平均では14km台で落ち着くと予想しています。
満タン入れて、オデッセイと同じか少し長い距離を走り、入れるガソリンの量は20リッター少ない!

【価格】
高くないと私は思います。
カローラスポーツのWeb見積もりをしてみましたが、シビックに標準で付いているものがオプション扱いになっているなど、それらを同等に付けていくと、それほど価格差はありませんでした。
走行性能等、含めても大変満足しています。

【総評】
子供も大学に進学し、オデッセイからもう少し小さい車に乗り換えたいな、と思っていたときにシビック登場。
私にとっては、ドンピシャのタイミングでした。
好きな車に乗るのが一番です!

【ナビ】
純正スタンダードナビVXM-185VFiを選択しました。
全般は、オデッセイの純正ナビの進化版という感じです。(同じメーカーかな?)
操作感とかは問題ありませんが、昼間に日差しが当たると白く光ってとても見づらいです。
フィルムは貼りたくないし(取説には貼らないでと・・・)、シェードのようなものを取り付けるか思案中です。

妻のフィットは、ベーシックナビVXM-184VFiを取り付けています。
良いところは、画面のリフト角で逆チルト(画面の上側が手前に出る)が選択できる点です。
フィットもシビックもデフォルトポジション、上側が向こう側に寝ている状態なので、逆チルトにすると画面が見やすくなります。
また、ナビ対応の純正ドライブレコーダーの解像度などの性能は、こちらのナビ対応の方がいいです。
CDから直接ナビに録音することもないし、地図更新3回無償は魅力的ですが、価格差を考えると184でも良かったかなと思っています。
ただ、嫁のフィットでナビを使ったのが2回程度しかありませんので、その他詳細な性能等の比較はできませんので、参考程度に。

引用元:価格.com




口コミ・レビュー・評判

ホットハッチ乗り2LターボMT(10数年)
身長180、サーキット歴なし
MT試乗車が近隣になくCVT試乗。
比較車:ゴルフgti、カローラスポーツ(ハイブリッド)、アクセラ2.2xd

【エクステリア】
僕的には100点ですが、奥様評価は0点だそうです。

【インテリア】
インパネとナビの統一感がなく残念ですが、それ以外は特に悪くはないかと。酷評目立ちますが、シビックが悪いと言うよりも他車が素晴らしいと表現したほうが良い。シフトノブが少し高い位置にありMTシフトが楽になりそう。後方視界は狭く、中央ストップランプバーが後窓を上下に2分しておりクセがあります。

【エンジン性能】
街乗りでは全く問題なし。自然な加速で70km/hにすぐに到達。高速道路では少し物足りないかも。200ps程あればゆとりが出来て良いのですが。

【走行性能】
直進安定性はNo.1です。ロングホイールベースと重めのステアリングが効いています。ただし、アクセルペダルが軽すぎて最悪です。MT乗りの方納得できますか?これではアクセルキープ出来なくてON/OFF運転しかできません。というか巡行中のエンジンブレーキがほぼ無いのでON/OFF運転を推奨されている様な設定です。これではアクセルワークが下手になる…私としてはこれが致命傷です。

【乗り心地】
足回りは決して固くはありません。スポーツテイスト。運転するにはギリギリの硬さで同乗するには心地良い位だと。シートは少し薄く柔らかです。長距離は少し辛いかも。後席について、このクラスでは最も広くゆとりがありますが、天井面は180cmの僕が座ると髪が触れます。

【総評】
このスタイルなのに室内と荷室に余裕があり、家族連れでもミニバンやSUVは嫌という人への救世主的な存在ですが、ステアリング(重め)、アクセルペダル(激軽)、サス(並)と設定のまとまりが無く、方向性が不明です。このスタイルならもっとスポーツ方向に統一してもらいたいです。稀有な存在なだけに期待値は高いです。

【別途】
本試乗で残念な事は試乗距離が他社と比べ圧倒的に短かった事です。グーグルマップで計測すると3.5kmです。乗り出して早々にアクセルペダルの件で候補から外れたので、追加試乗は申し入れしませんでしたが、所有車を見れば明らかにターゲットの筈なのにちょい乗りしかさせない姿勢は残念でなりません。企業の体力の差でしょうか。
因みに、VW好きなだけ乗ってください+高速試乗,トヨタカローラ6.7km+行きたいとこありますか?、マツダ5.0kmでした。ただしマツダのみ飛込みで試乗依頼したにも関わらず最も丁寧な車両説明をして頂けました。ホンダは予約試乗ですが、車両説明もほとんどありませんでした。

引用元:価格.com




口コミ・レビュー・評判

【エクステリア】
試乗車が青、買った色は赤。最初はちょっと派手かなあと思ったけれど、ボディラインのボリューム感がとてもよくわかり、この色で正解だったと満足しています。斜め前から見ると、「連邦軍がデザインしたの?」ってくらいガンダムチック。でも玩具っぽくなくてイイです。

【インテリア】
そっけないと言われますが、僕的にはセンスを感じます。地味に見えて、助手席前や運転席ドア側のレイヤードデザインは工夫が凝らしてあって好感が持てますし、内装材の厚み柔らかさともちょうど良い感じ。

【エンジン性能】
ミドルサイズのハッチバックに軽量な2.5Lクラスエンジンが載っている印象です。1.5Lだとは到底感じません。しかも高回転までよどみなく回ります。RB1オデッセイのK24エンジンと印象が似ていますが、よりフラットトルクで静かだと思います。ただ、やっぱりターボだなと思うことがまれにあります。田舎道で信号待ちをしていて、青になり発進。スピードが乗りそうなところで前の車がブレーキを踏む。仕方なく減速してエンジン回転が1100回転ほどに落ち込む、という場面では、少しアクセルを踏み込んで回転を上げてやらないと、いつものスムーズな加速にならない時があります。(エコモードでなければ起こらない事象ですが)エンジン回転数が1500回転以上なら、ターボラグもほとんどなくとても快適です。

【走行性能】
引き締まった足回り、高性能タイヤのおかげでハンドルを切っただけ正確に曲がってくれます。
コーナーを曲がっている最中、ロールは最小限に抑えているのに、路面の凹凸を追従するサスペンションの設定は、まんま欧州車のものですね。アジャイルハンドリングシステムの介入も、あるかないかわからないくらい自然なもので、この車ほんとにFFなの?と首をひねりたくなるくらいアンダーが出ない自然なハンドリングです。

【乗り心地】
驚きました。乗り心地はそれなりに硬いのですが、とても良いのです。柔らかくてふわふわしたところは全くありませんが、路面の凹凸の角をきれいに丸めて、弾力のあるマットを敷いて、その上を引き締められたサスペンションで走っている印象です。父の30型プリウスは、荒れた路面を走るとタイヤとサスペンションで吸収しきれない微振動がボディ全体を震わせますが、シビックは荒れた路面の振動をタイヤとサスペンションですべていなし、ボディが震えるところまで振動が入ってきません。
硬いのにイイ乗り心地、相反する条件を満たしてます。

【燃費】
片道7kmの通勤に毎日使って15km/L。遠出のときだけを計ると18km/L。高速道路を時速100kmで巡行すると20km/L近くまで伸びます。ハイオク仕様なので燃料費は安くはありませんが、エンジンの性能を考えれば十分満足のいく燃費だと思います。それから、燃費とは直接関係ないかもしれませんが、航続可能距離の表示がとても正確です。30プリウスは7掛けくらいしか走らないことがしばしばでしたが(ハイブリッドなので条件が変わると燃費の変動も大きいので当然ですが)シビックはほぼ表示通りの距離を走ります。

【価格】
妥当だと思います。高いと感じられる方は、「シビックなのに」と、以前のシビックの車格を想像されてしまうのでしょう。
なんて偉そうにいいますが、僕もそのひとりでしたが(笑)
たとえば、このクラスで最もコスパが高い某社の某車(2WD)は車両価格こそ240万円弱ですが、意外にオプション代が高い。僕なりに見積シミュレーションを使いシビックハッチバックと同じような装備・外観まで持ってくると、ナビ込みで281万円になりました。シビックはナビの金額が入っていませんが、エンジン出力の差を考えれば納得できる金額差です。

【総評】
車にわくわくする何かを求める方、運転するのが好きな方にはおススメ出来る車です。
ぜひ、試乗してみてください。ただ、購入に踏み切る際は納期をちゃんと確認されてくださいね。

引用元:価格.com




価格帯

新車価格帯
258.0~450.0万円
中古車価格帯
3.5~299.8万円

※価格は掲載時点
引用元:グー




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