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ホンダ クラリティPHEV|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー




エクステリア

引用元:ホンダ




インテリア

ぬくもりと落ち着きの空間演出:インストルメントパネルの中央からドアにかけて、左右方向に伸びやかな水平基調としたことで、室内が広く感じられるように設計。そのうえで、常に触れる部位や視界に入る場所には、ウッド調のパネルやインパネミドルパッドなど、あたたかみのある素材、やわらかく肌触りのよい素材を配置。心地よさに満ちたくつろげる空間をめざしました。

引用元:ホンダ




安全性

電動車に最適な衝突安全技術から生まれた、専用骨格:万が一の際も、乗員への衝撃の低減に貢献する強固なキャビンに加えて、歩行者、相手車両への衝撃をも低減するボディーを採用。さらに、バッテリーの保護など、電動車の衝突安全も配慮。フロントサイドフレームとフロアフレーム、リアサブフレームをストレートにつなげ、衝突エネルギーを効果的に吸収する構造としています。

引用元:ホンダ




基本情報

全長 4915mm ドア数 4
全高 1480mm ミッション CVT(無段変速車)
全幅 1875mm 駆動方式 FF
車両重量 1850kg 定員 5名
排気量 1496cc JC08モード燃費 28.0km/L

高い環境性能に加え、力強いEV走行性能、大人5人がゆったり座れる上質な居住空間や広い荷室スペースといった、上級セダンとしての魅力を兼ね備えたプラグインハイブリッドモデル「クラリティPHEV(CLARITY PHEV)」。直列4気筒1.5Lアトキンソンサイクルエンジンと2モーターハイブリッドシステムをHonda初の組み合わせで採用した「EX」を設定。最高出力135kW(184馬力)・最大トルク315N・m(32.1kgf・m)のモーター出力による力強い走りと、EV走行距離(充電電力使用時走行距離)114.6km(JC08モードでの数値)を実現。総電力量17.0kWhを備えた高容量・高出力バッテリーと高圧デバイスを一体化したインテリジェントパワーユニット(IPU)を薄型化して床下に配置し、ハーネスや12V DC‐DCコンバーターをセンタートンネル部に格納することで、広い室内空間と低全高セダンフォルムを実現。また、高効率な走行を実現する3つのドライブモード「EVドライブモード」「ハイブリッドドライブモード」「エンジンドライブモード」を搭載。EV走行を中心に、バッテリーの充電状態や走行の状況に応じて常に最適なモードを自動的に選択し、シームレスに切り替える。充電システムには、普通充電ポートに加え、急速充電(国際標準規格「CHAdeMO」に対応)・外部給電ポートを標準装備。対応する外部給電器を接続することにより、外部機器への電力供給(最大供給電力3kW)も可能。スマートフォンで専用アプリケーション「Honda Remote App」を使用することにより、航続可能距離や高電圧バッテリー残量、車内温度の車両情報をスマートフォンで取得できるほか、タイマー充電設定や充電用リッドのオープン、エアコンのオン/オフ操作や出発時間に合わせたタイマー設定が遠隔で可能です。安全装備では、衝突軽減ブレーキ(CMBS)、歩行者事故低減ステアリング、誤発進抑制機能、路外逸脱抑制機能、標識認識機能、LKAS(車線維持支援システム)、先行車発進お知らせ機能、渋滞追従機能付ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)を含む先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を標準装備。ボディカラーは、「コバルトブルー・パール」を含む全6色を用意。

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

口コミ・レビュー・評判

【エクステリア】
好みが別れるでしょうが、個人的には好きな方。リアホイールの覆いも初代インサイトみたいでいいかなと。
【インテリア】
ボタンでのシフト操作はいいんですが、価格から期待する高級感は感じられないですね。
【エンジン性能】
加速感は車重からすれば結構いい方かなと。正直充電状況が良ければ、街乗りではsportモードにセットしてもエンジン始動するところまで何て踏めません。出来れば先代アコードと同じく2リッターにして欲しかったかなぁ。
【走行性能】
モーター走行は低速から充分なトルクが感じられますし、高速道での合流や加速にも不足は感じません。100km/hまで踏んだだけぐんぐん加速していきました。
【乗り心地】
ブルーアースに履き替えたCR-Zと比べると、バンプからの衝撃は押さえ込まれているかな。純正のエコピアではまあこんなもんかなと。
【燃費】
納車後満タン給油しましたが、今日までエンジンがかかった事がないので不明、と思ったらホンダの連携アプリを見ると燃費表示は99.9kmとなってますが、ガソリン消費は5kmほど走ると100cc/30kmで300cc消費した事になってますね。
電費は初日に普通のアップダウンがある街中をエアコン弱で22km走って30%減っていました。
【価格】
まあ高いですよね。
【総評】
車重量の割には加速も良く、乗っていて楽しいですね。トンでもな価格設定やその割には高級感がないインテリア(しかも相変わらずボディカラーとインテリアカラーの組み合わせが限定されるし)ですが、まあそれも含めてホンダ車だなーと。向こう10年第一線で活躍出来る(ホントに?)/まあ走っているところを見ないので優越感に浸れる/回生充電しまくれる(貧乏性なもので)点にメリットを見いだせるかという所でしょうか。

引用元:価格.com




口コミ・レビュー・評判

30分ほどの試乗です。

クラリティは、ホンダらしい、シンプルな高級感を演出するクルマでした。横一線の木目調インテリアで落ち着いた印象の運転席でした。
往年のレジェンドやビガーがPHVになったと言う感覚でした。

正直、短時間の試乗なので、
EV走行に関しては、静かに加速していく感覚は、プリウスでも、リーフでも、得られる感想でした。私的には、さほど感動はありませんでした。電気自動車は今後もそう言うコトになるのでしょう。

ただ、そう言う他社エコカーは、結局は乗りなれちゃうと、単なるコンパクトカーなので、あっという間に話題性は薄れて、色あせていくもの。

未来を意識し過ぎた派手な外観を演出するのは好まない、いままでのホンダセダンを乗ってきたヒトが、違和感無く先進技術に触れることが出来るように仕上がってるクルマでした。

引用元:価格.com




価格帯

新車価格帯
588.1万円
中古車価格帯
569.9万円

※価格は掲載時点
引用元:グー




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