フォルクスワーゲン 輸入

フォルクスワーゲン ゴルフGTE|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー




装備

専用レザーマルチファンクションステアリングホイール:スポーティな青いステッチをもちいた専用デザインを採用。手によく馴染む本革がドライバーの意思を確実にフロントタイヤへと伝えます。

C型LEDランプ:C型LEDランプが特別なモデルであることをアピール。フロントスポイラーに装備された特徴的なC型LEDランプが特別なモデルであることをアピールします。また、遠く離れた場所からでも、ひと目でGolf GTEであることがわかります。

電動パノラマスライディングルーフ(サンシェード、UVカット機能付):室内に心地よい光と風、開放感をもたらす。前席から後席までの大きな開口部をもつサンルーフが、室内に心地よい光と風、そして開放感をもたらします。強すぎる陽射しを軽減するサンシェードと、乗員を紫外線から守るUVカットガラス付き。[オプション設定]

ダークティンテッドガラス(リヤ/リヤ左右、UVカット機能付):陽射しを抑えるとともにプライバシーを確保。室内の快適さや安心感を高めます。紫外線対策にも配慮しました。

クロームデュアルエキゾーストパイプ:迫力あるリヤビューを醸し出す、レーシーで洗練された印象のクローム仕上げ。リヤバンパー下部にあるディフューザーから突き出た2本のエキゾーストパイプ。

スマートエントリー&スタートシステム“Keyless Access”:キーを操作することなくドアロックの作動・解除やエンジンの始動・停止が可能。ポケットや鞄の中にキーを忍ばせておけば、ドアハンドルに手をかけるだけでロックを解除。乗り込んだ後はボタンひとつでエンジンが始動します。

ホイール:17インチアルミホイール / 18インチアルミホイール。17インチアルミホイールを標準装備。オプション設定で18インチアルミホイールの装備が可能。

引用元:フォルクスワーゲン




セキュリティ

渋滞時追従支援システム“Traffic Assist”:渋滞のストレス軽減。レーンキープアシストシステム“Lane Assist”とアダプティブクルーズコントロール“ACC”を組み合わせた、渋滞時追従支援システム“Traffic Assist”は交通渋滞時やストップ&ゴーの多い状況においての運転を支援します。

ブラインドスポットディテクション(後方死角検知機能):見えにくいところも教えてくれる。ドライバーの死角となる後方側面に車両を検知した際、ドライバー方向指示器を操作すると、ドアミラーに内蔵された警告灯が点滅しドライバーに注意を促します。

リヤトラフィックアラート(後退時警告・衝突軽減ブレーキ機能):出庫時の後方の安全確認をサポート。バックで出庫する際の安全性を大幅に高めるシステムです。

ESC(エレクトロニック・スタビリティ・コントロール):横滑りなどをコントロールしてサポート。走行時の予期せぬ障害物の回避や滑りやすい路面での横滑りを防ぎ、走行安定性を高めます。

引用元:フォルクスワーゲン




基本情報

全長 4265mm ドア数 5
全高 1480mm ミッション 6AT
全幅 1800mm 駆動方式 FF
車両重量 1580kg 定員 5名
排気量 1394cc JC08モード燃費 19.9km/L

「ゴルフ」をベースにした、フォルクスワーゲン初のプラグインハイブリッド「ゴルフGTE」。110kW/150馬力の1.4L TSI(直噴ガソリンターボ)エンジンと80kW/109馬力の電気モーターを組み合わせたパラレルハイブリッド式のパワートレインを搭載。駆動用バッテリーは、外部からの充電が可能なエネルギー容量8.7kWhのリチウムイオンバッテリーを採用。トランスミッションは、フォルクスワーゲンがPHEV専用に開発した6速DSGを採用。ゼロエミッションの電気自動車(以下:EV)として走る「E」モードと、エンジンと電気モーターを効率よく駆動して走る「ハイブリッド(以下:HV)」モード、そして、従来のHVやPHEVには無いパワフルでスポーティな走りを楽しめる「GTE」モードという3つのユニークなドライブモードがあり、ドライバーはこれをいつでも自由に選択して走ることができる。今回、EV走行可能距離は45km走ることが可能となった。ボディカラーは、「アトランティックブルーメタリック」を含む全6色を用意。右ハンドルのみの設定。

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

口コミ・レビュー・評判

【エクステリア】
ゴルフ7とそう変わりありません。いたって普通です。(PHEVらしい点は青色ぐらい)
【インテリア】
いたって普通のゴルフです。
【エンジン性能】
1.4TSI+モーターはトルクフル。
【走行性能】
加速性能、乗り味、全部合格点。
【乗り心地】
意外とゴツゴツしてますが、当方、車高調変えてるクルマばっかり乗ってきたので気になりません(笑)
【燃費】
街乗りでリッター19㎞、高速でリッター25㎞程度。
【価格】
国産ハイブリッドから考えれば高い。
【総評】
新車購入一年近くで1.4万キロほど走りましたが、色々な性格を持った車だと思います。
エコからスポーツまで。幅広く対応してくれますし、腐ってもCセグメントのリーダー的な存在であるゴルフ。
その質感は素晴らしい。

昨年雪道を走りましたが、FFでも後ろにバッテリーがあるので結構安定して走れます(過信は禁物ですが)
また、横滑り防止装置の介入が素晴らしく、本当に安心できます。

国産車のハイブリッドにはない走行性能の高さだけでも500万近いお金を払う価値はあると思います。
ゴルフにはGTIやRと言った最速のモデルがあるので、それにはGTEは敵いませんが、孤高のゴルフと言えるモデルかもしれません。

引用元:価格.com




口コミ・レビュー・評判

フォルクスワーゲンのハイブリッド車であるゴルフGTE。ハイブリッド車ながらGTを名乗る珍しいクルマです。試乗をしてみて、このクルマが、他にはない楽しさを持ったスポーツハッチであることが納得できました。
今回は、個人的にメーカーの広報車両を借り受け、合計500キロ程、このクルマと時間を共にしました。

エクステリアは、同社GTIとはまた違う迫力が漂います。落とされた車高、各部にブルーのアクセントを施しクリーンさをアピールしながらも、18インチの専用ホイールを装備し、強化されたブレーキからは大口径のディスクローターにブルーに塗られたキャリパー(片押しシングル)を装備。また、ハイブリッド車ながら、ツインエキゾーストパイプがより一層、走りに期待を持たせてくれます。

インテリアもゴルフとは一線を画しており、GTI伝統のタータンチェックのスポーツシートが奢られ、ブルーのラインで彩られています。また、本革巻のステアリングや、シフトノブにもブルーのステッチが実に鮮やか。
専用の独VDO製のメーターは、カラフルなラインで仕切られ、エレクトロニックパワーを示すパワーメーターに小ぶりながらタコメーターを装備。センターディスプレイは高精細のフルカラーで、各種走行情報の他、グラフィカルに動力源の情報をドライバーに伝えます。速度計は、260km/hまで表示され、視認性は非常に高いものです。

さて、早速走り出してみました。借り出した状態では、「Eモード」になっていたため、最高出力80kw(109ps)/最大トルク330NmのEVでの走行になります。さすがに、全域トルクの電気モーターだけあり、アクセルを踏むと同時にトルクが立ち上がり、「キューン」というモーター音を遠くに聞きながら、静粛に包まれたキャビンは、滑るように、時速100km/hまで加速。手元のストップウォッチでは、約9秒少々で到達しました。電気モーターでの走行では、最高速度130km/hでリミッターが効きますが、これで十分速いと満足してしまいそうです。

しかし、GTの名が与えられたこのクルマには、「GTE」スイッチが存在します。エンジン出力は110kw(150ps)/5,000-6,000rpm、最大トルク250Nm/1,500-3,500rpm。これに80kw(109ps)/330Nmのモーターが組み合わされ、システム出力は、150kw(204PS)/350Nmを発揮します。

ハイウェイに合流し、アクセルを深く踏み込むと、野太いサウンドを響かせるエンジンと、それをサポートする電気モーターの共演が始まり、シートに身体が押さえ込まれるような加速を演じ、瞬く間に車速が上がっていきます。ちなみに、「GTE」モード時の全開加速を再度、ストップウォッチで計測すると、6.5秒を記録。(あくまで参考値ですが。)これは、列記としたスポーツカーの値で、このクルマがGTを名乗っている理由が分かりました。中間加速も実にトルクフル。アクセル操作にリニアに反応し、周囲の流れを置き去りにすることなど朝飯前です。

ワインディングでは、このクルマがハイブリッド車などということは忘れてしまいます。車両重量はゴルフGTIの1,390kgに対してGTEは1,580kgと200kgも重いのですが、そんなことは、まるで感じることがなく、急勾配でも、強大なトルクによって、迅速に速度を持ち上げます。リヤの足元にバッテリーを搭載しているため重心が低く、ハイスピードでコーナーに進入しても、絶妙な重量バランスで笑いが止まらないほど痛快にコーナーをクリアしていく様は、ホットハッチそのもの。GTIと比べてもこの安定したコーナリング姿勢は、GTEに軍配が上がるのでは?と思ったほどでした。また、ブレーキのタッチ、制動力も非常に好感の持てるもので、ハイブリッド車特有の不自然さは皆無。無論、ワインディングを攻め込んだ程度で根を上げるほど柔なものではありませんでした。

完全電気自動車の「Eモード」を始め、省燃費ドライブの「ハイブリッドモード」、スポーツドライブの「GTEモード」を任意に選択できるゴルフGTE。環境に配慮しながらもこれだけ楽しいハイブリッド車は他には知らないと言えるものでした。

引用元:価格.com




口コミ・レビュー・評判

【エクステリア】
可もなく不可もなくゴルフです。
初めての乗る方にはそれなりに高級感を感じられるレベルだと思います。

【インテリア】
ステッチで変化を狙っているようですが、基本はベースゴルフ。
価格を考慮すると一般グレードとの違いを求めちゃいます。

【エンジン性能】
低回転からトルクで加速させ、高回転まで力強さを感じます。
これに乗る前はTOYOTA定番ハイブリッドに乗っていましたが、加速力、安定感は数段上です。

【走行性能】
例に漏れず、世界のベーシックカー。扁平40%のタイヤでも段差ショックを絶妙にいなしています。
高速コーナーでも、オンザレール感で安心して走れます。あくまでも素人範囲での話で、限界走行での話では有りませんが。

【乗り心地】
モーター走行時は、とにかく静かです。
信号待ちの際に、TOYOTA車には無かった電気的な唸り音が気になりますが。

【燃費】
我が家は近場の移動が多いため、一ヶ月くらいエンジンが掛からない場合があります(笑)。当然ガソリンの消費は蒸発の範囲です(笑)。
多少の遠距離では15~18kmでしょうか。TOYOTAのハイブリッドには敵いません。

【価格】
好き者しか買わない価格でしょう(笑)。
電池代の上乗せと割りきり、且つ、モーター走行では車からの排ガスはゼロエミッションであることを自己満足できる方にしか理解できない価格だと思います。

【総評】
2~3日乗らない際に、走りだしから2km位走るまでに1速~3速までシフトアップする度に、油の切れたギアがこじれるような異音がします。3速は一番酷く、歩行者が振り向くほどの異音です。
販社に1週間預けましたが、売り初めの車のため情報不足により原因不明との回答で、何も手を掛けず戻りとなりました(>_<)
暫く乗り続けて様子を見ていましたが、4速、5速でも異音が出始めたため来月再入庫予定です。
今まで国産の新車、中古車を12台乗り継いできましたが、このような事は初めての事です。
信頼の国産車、雰囲気の外車。
無事に対処してくれる事を祈る日々です。

引用元:価格.com




価格帯

新車価格帯
469.0万円
中古車価格帯
239.0~386.0万円

※価格は掲載時点
引用元:グー




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