フォルクスワーゲン 輸入

フォルクスワーゲン ティグアン|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー




エクステリア

ドイツでNo.1の販売実績を誇る、都会派コンパクトSUVのTiguan TSI Highlineをご紹介します。フォルクスワーゲン最新のデザインを採用しており、街乗りでもレジャーでも、さまざまなシチュエーションでもさらりと乗りこなせます。

この角度から眺めると、直線基調の端正なキャラクターラインがとってもスポーティに映ります。迫力のある造形ですが、運転してみると意外とコンパクト。市街地や道の狭い住宅地でも取り回しが楽なんです。

フロントから見ると、かたまり感のある、力強いプロポーションであることが分かります。HighlineとR-Lineには、LEDヘッドライトを採用。LEDは長寿命で省電力、加えて反応速度が早いので経済面でも安全面でもいいことだらけです。
また、ボンネットには万が一の歩行者への衝突を緩和するアクティブボンネットを搭載していて、もしもの時でも被害を最小限に食い止めてくれます。

もうひとつのエクステリアの見所であるテールランプにも、フルLEDを採用。見た目も、とても精悍でクールですよね。

Highlineは18インチのホイールを装着。この車格だとバランスがいいです。リヤには、UVカット機能付きのダークティンテッドガラスを採用しています。エクステリアをキリッとスタイリッシュに見せるだけでなく紫外線をカットするので、エアコンの効きがいいんです。もちろん日焼け対策にもなりますから、特に女性の方には嬉しい装備ですよね。

引用元:フォルクスワーゲン




インテリア

Tiguan TSI Highlineに限った話ではないですが、運転時の視野は十分な広さを確保。さらに、SUVは着座位置が高いのでアイポイントも高くなりますよ。また、静粛性にも優れているので、運転時の快適性には自信があります。

Tiguan TSI Highlineのシートカラーは3種類から選べます!今回ご紹介するのはオプションのサフラノオレンジのレザーシート。発売後すぐに完売した“DYNAUDIO Edition”にも装備されていました。さらにシートヒーター付きです。また、ドアトリムや後部座席も同色でコーディネート。インテリアをスポーティーに彩ります。シートはやや硬めに造られています。これは人間工学に基づいており、長距離ドライブでも体の沈み込みを減らして疲労を軽減するための造りなんです。座り心地バツグンのシートですよ。

「コンパクトSUVのラゲージスペースは期待できない」と思っている方!Tiguan が誇る“荷室の広さ”をご覧ください!通常時615L、リヤシートを全て倒せばなんと最大1,655Lを確保します。フォルクスワーゲンのラゲージで欠かせないのが、両手がふさがっていてもリヤゲートが自動でオープンする機能!キーを持っていれば、リヤバンパー下に足をかざすだけ。まとめ買いした時や雨の日など、何かと便利な機能です。オプション装備で特にオススメしたいのがコレ!前席から後席まで続く大きな開口部は、電動パノラマスライディングルーフ。開口部が大きいので、格別な開放感が抜群です。UVカット機能や電動サンシェードも付いているので、日差しが気になる時でも安心ですよ。

引用元:フォルクスワーゲン




セキュリティ

アダプティブクルーズコントロール“ACC”(全車速追従機能付):安全な車間距離を常にキープ。高感度なレーダースキャンにより先行車を測定。あらかじめ設定されたスピードを上限に自動で加減速を行い、一定の車間距離を維持することで、長距離走行などでのドライバーの疲労を低減させます。

プリクラッシュブレーキシステム“Front Assist”(歩行者検知対応シティエマージェンシーブレーキ機能付):前方の車や歩行者を検知して衝突被害軽減をサポート。衝突の危険が予測される場合には、ブレーキ圧を高めてスタンバイ状態を保持するとともに、ドライバーに警告音・警告灯による注意喚起。ドライバーが回避操作を行わない場合には、自動で車両を減速させて衝突の被害を軽減します。

レーンチェンジアシストシステム“Side Assist Plus”:安全な車線変更をサポート。リヤバンパー左右のレーダーセンサーにより車両後方約70mまでの範囲で周辺の状況をモニタリング。

リヤビューカメラ“Rear Assist”:バック時の後方視認をサポート。ギヤをリバースに入れると車両後方の映像を映し出します。画面にはガイドラインが表示され、車庫入れや縦列駐車などの際に安全確認をサポートします。

アラウンドビューカメラ“Area View”:周囲の状況を映像で確認。運転席からでは視認しにくい周囲の情報を、映像で提供するシステム。フロント・左右サイド・リヤの4台のカメラにより、車両を上空から見下ろしているような合成画像をディスプレイに表示。

駐車支援システム“Park Assist”:入庫から出庫まで駐車の一部始終をサポート。縦列駐車・車庫入れの駐車時に、駐車可能スペースの検出とステアリング操作を自動で行い、駐車をサポートするシステムです。

引用元:フォルクスワーゲン




基本情報

全長 4500mm ドア数 5
全高 1675mm ミッション 6AT
全幅 1840~1860mm 駆動方式 FF
車両重量 1540kg 定員 5名
排気量 1394cc JC08モード燃費 16.3km/L

フォルクスワーゲンのコンパクトSUV「ティグアン(Tiguan)」。エンジンは、1.4L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ(4バルブ)を採用し、DSGトランスミッションを搭載。気筒休止システムのACTとアイドリングストップ機能のStart&Stopシステム及びブレーキエネルギー回生システムが付いたブルーモーションテクノロジーを装備。最高出力は110kw(150馬力)/5,000~6,000rpm、最大トルクは250Nm(25.5kgm)/1,500~3,500rpmを発揮。ラインアップはクラスを超えた先進安全技術と快適装備を標準装着する「TSIコンフォートライン」、先進装備をさらに充実させた「TSIハイライン」、専用の内外装を備えた「TSI Rライン」を設定。今回、デンマークのハイエンドオーディオメーカーDynaudio社と共同開発したプレミアムサウンドシステム搭載の限定車「ディナウディオエディション」(限定300台)を設定。8つのラウドスピーカー、サブウーファーに加え、センタースピーカーを備え、ドルビープロロジックIIに対応することで、ステレオオーディオをサラウンドサウンドに変換し、臨場感と深みのあるリスニング体験を提供。このプレミアムサウンドシステムに相応しいインテリアとして、華やかなカラーのレザーシートを装備し、高品質なサウン ドを上質で快適な室内空間でお楽しみいただける限定車となっている。全モデル右ハンドルの設定。

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

口コミ・レビュー・評判

・エクステリア
これが最高すぎます!星5個ではなくて10個つけたいです!この車を購入されたかたはエクステリアが1番の理由のかたが多いのではないでしょうか?
このエクステリアを超える車がでてくるのか将来不安になります(笑)

・インテリア
400万を超える車なのでもう少しがんばっていただけたらと思います。CDが助手席グローブボックス内にあるのが使いにくいです。

・エンジン、走行性能、乗り心地
乗り心地はエンジンが1400にしたら軽やかです。ターボがきいています。ハンドルをきればすんなり曲がってくれます。個人的にはカローラに似ていると思います。癖なくみんなが扱いやすいと思います。

・燃費
まだそれほど走っていませんが、近場でリッターあたり12キロぐらいです。この車体でこの燃費は優秀だと思います。

・価格
パワーテールゲート、ヘッドアップディスプレイなどがついたマイナーチェンジ後の品薄TSIモデルを購入できたのでお得でした。ただ競合車より高いので、ハイライン乗り出し380万ぐらいでしたら相当売れるのではないでしょうか。

・総評
購入して満足度が高い車です。価格が高いのですが、それが逆に希少性を生んでいます。あとは故障がないことを祈ってティグアンライフを楽しみたいです。

引用元:価格.com




口コミ・レビュー・評判

R-Line 購入後2ヶ月2,500km走行後のレビューです。
前車は2014年式ゴルフヴァリアント7CLで、それとの比較です。
子供が2人になったため、後席の広さを重視して乗り換えました。

【エクステリア】
この車両の最大の魅力がエクステリアだと思います。
グロスブラックの効いた前後バンパーや、延長されたリアスポイラーなど、写真では分かりにくいハイラインとの違いもあり、大満足です。
スペックからすると過剰といえるタイヤサイズも含め、Rラインの純正ホイールは本当にカッコよく、これ欲しさにRラインにしたようなものです。

【インテリア】
買い替えの動機となった後席の広さは素晴らしいです。
後席で足が組めるほどの膝前スペースがあります。最大18センチ後席をスライドできるうち、10センチくらいなら前にスライドさせて荷室を広げても実用に耐えると思います。

デジタルメーターは情報量も多く非常に使いやすいです。メーター内のナビ表示も、私の年式では縮尺が任意に変えられ便利です。ただしノースアップ表示はできません。
ディスカバープロは9.2インチのもので見やすいですが、8インチのものに比べて縮尺調整のツマミがなくなりそこはちょっと操作しにくいです。
ナビの性能は前車と比べて上がっていると思います。

Rラインのシートサイドや肘掛けにはしっかりとした合皮が使われており、子供がベタベタ触っても比較的簡単に掃除でき精神的に楽です。ハイラインではこの部分がファブリックになるのであちこち気になっていたかもしれません。

【エンジン性能】
前車のゴルフヴァリアントに比べると車重分の重さは感じますが、ティグアンにおいても低速から太いトルクがあり、必要十分の良いエンジンだと思います。
エアコンを入れると、もう一息パワーがほしいと思う場面もあります。

【走行性能】
SUVボディのため仕方ありませんが、交差点で曲がる際に、乗員や荷物が大きく振られる感覚があります。
ただし山道のカーブなど、ある程度バンクがついている道では、よく踏ん張ってくれてそれなりに良いペースでも快適に走れます。

高速では素晴らしい安定感です。
法定速度を少し超えたあたりからはより安定します。

【乗り心地】
テクノロジーパッケージ付きなので、街中も含めDCCはスポーツにしています。
ノーマルやコンフォートは結構揺すられる感覚があるので、固めが好みです。スポーツにしてもゴルフヴァリアントのノーマルサスと同じくらいの固さ感覚で、街中でも全く問題ありません。

255/45R19のタイヤも全く不快感を感じません。むしろなぜか試乗車のハイラインよりもマイルドな乗り心地に思えます。
ただしザラついた路面では、転がり抵抗はやはりハイラインの235/50R18よりも感じます。

【燃費】
燃費計の表示では
街乗りで11~13キロ
郊外路で16~21キロ
高速で15~18キロ
といったところです。
特に60~70キロで走れる郊外路ではすごい燃費が出ます。

燃費計の表示は満タン法より1キロ前後良く出る感じで、購入後2,500kmで満タン法での平均燃費は13.8キロです。

【価格】
やはり少々高いと思います。
個人的には各種安全機能、通信機能をほとんどオフにしているので、これにお金を払ってるとしたら正直もったいない気持ちもあります。
しかし、そういった先進機能も含めてこのクルマの価値ですので、所有感は満たされると思います。

【総評】
買い替えの動機であった後席の居住性はばっちり。同乗者は大満足しています。
運転する私としては、前車ゴルフヴァリアントの走行性能には劣るものの、重厚な走りでこれはこれでアリです。

運転支援機能としては、次のような理由でオフにしています。個人的に制御が肌に合わないだけで、これで助かるという方もたくさんいらっしゃると思いますので、否定的な意見ではありません。
・アイドリングストップ…
完全停止前にエンジンストップしてしまう。また先行車が少しでも前進するとエンジンがかかってしまい再びストップはしない。この辺の制御が好みではない。
・サイドアシスト…
斜め後方の車の存在を教えてくれるのはいいですが、そのまま車線変更しようとするとハンドル操作にかなり強めの介入がある。そこまで危ない状況でなくても介入があるので、スムーズに車線変更できず怖い思いが何度か。
・レーンキープアシスト…
同じくハンドル操作への介入度合いが強い。
・パークディスタンスコントロール…
結構遠くの障害物も感知してしまい、普通の車庫入れでも鳴りすぎる。

せっかくの機能を使いこなせていないのはもったいない気はしますが、素直にカッコいいと思えるエクステリアだけでも所有する喜びは存分にあります。
何より同乗する家族が非常に喜んでいますし、車体剛性も文句なしで家族を乗せる身としても安心感があります。
街中にミニバンが溢れる世の中で、少し人とは違うファミリーカーという意味で、大満足です。

引用元:価格.com




口コミ・レビュー・評判

乗っていた国産車が13年になろうとしたのと、安全性能の高い車が欲しかったので買い替えを決意。
最初の候補はフォレスターかCX-5。
いずれもいい車でしたが、これ!というものがありませんでしたが、たまたま飛びこんだディーラーにて非のうちようが無かったこの車に即決しました。

選んだのは、シルバーのハイライン。
賛否両論あろうかと思いますが事実上のフルオプション車。
フルセグテレビチューナー付カーナビ、360度ビューモニター、バックカメラ、デジタルメーターそしてETC2.0(笑)
納車されて約1か月。
この車、まず街中で見かけません。見かけたら、お互い見つめ合うくらい視線が交差します(笑)

1400のダウンサイジンクターボは、必要十分なトルクフルなエンジンで高速道路でも制限時速ギリギリからでも十分な加速性能があります。

あと、目から鱗なのが、アダプティブレーンガイド。これは、先達の方々も言及されていますが、かなり優秀な代物で、単なるレーンキープではなく、よほどの急カーブでない限り積極的にレーンの中心を維持しようとするものになっています。
高速道路で言えばR400くらいまではカバーしてくれるように思いますが、あくまでもアシストなので、システムがフォローできなくなると逸脱することになるのでご注意下さい。
あと、この機能は全車速域で働くものなので、ACCとの組み合わせで渋滞も楽々乗り越えることができると思います。
ただ、一回停車すると「RES」ボタンを押すか、アクセルを踏むかしないと再発進しませんので、その辺りはご注意を。

少し気になるのは、やはり18インチのタイヤ。
最新鋭のランフラットタイヤ(正式名称忘れました)とはいえ、ギャップの乗り換え時のショックが気になります。
乗り心地と維持費の観点から、もっと小さくて厚いタイヤにしてくれても良かったのではないかと思わせます。

しかしながら、総じて満足できる車で長く付き合いたいと思わせてくれます。

あまりこの車のレビューはありませんので、参考になれば幸いです。

引用元:価格.com




価格帯

新車価格帯
363.6~471.9万円
中古車価格帯
65.0~448.0万円

※価格は掲載時点
引用元:グー




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