フォルクスワーゲン 輸入

フォルクスワーゲン ザ・ビートル|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー




エクステリア

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インテリア

ダッシュパッド:外見も中身も、毎日カラフル。ザ・ビートルのコックピットに乗り込んだら、気分も上がる。ボディとお揃いのカラーで仕立てたダッシュパッドがカラフルに毎日を彩ってくれるはず。 コンフォート シート:気分いい、ノリがいい、居心地がいい。心地よい座り心地と乗り降りのしやすさが、“Design”に採用されたコンフォート シートの魅力。

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セキュリティ

リヤトラフィックアラート(後退時警告・衝突軽減ブレーキ機能):駐車時のバックもラクラク。駐車位置からバックで発進する時、リヤバンパー内蔵のレーダーセンサーが後方の状況を確認。死角から接近する車などを検知すると警告音で知らせます。ESC(エレクトロニック・スタビリティ・ コントロール):思わずハッとする状況でも横滑りなどをコントロールしてサポート。センサーによりクルマの不安定な状況を感知すると、電子制御機能が連携しブレーキやエンジン出力を総合制御して、サポートします。4エアバッグ:もしもの衝突時、衝撃を和らげてくれる。フロントエアバッグと頭部保護機能付サイドエアバッグが、前方/側方からの衝撃に対して優れた乗員保護性能を発揮します。 ポストコリジョンブレーキシステム:衝突した、その先の多重事故に備える。衝突や追突の衝撃をセンサーが検知すると自動でブレーキをかけて時速10km以下まで減速16。対向車線へのはみ出しによって起こる多重事故の危険を低減させます。ブラインドスポットディテクション(後方死角検知機能):見えにくいところも教えてくれる。リヤバンパー内蔵のレーダーセンサーで、ドライバーから見えにくい、側面と後方の死角を見張ります。

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基本情報

全長 4285mm ドア数 3
全高 1495~1510mm ミッション 7AT/6AT
全幅 1815~1825mm 駆動方式 FF
車両重量 1300~1380kg 定員 4名
排気量 1197~1984cc JC08モード燃費 13.4~18.3km/L

曲線と直線が織りなす精緻な造りこみにより、モダンでダイナミックなイメージに進化した新型「ザ・ビートル(The Beetle)」。ラインアップは、世界中の人々に愛され続けている初代「ビートル スタンダード」を彷彿させるモデル「ベース」、1.2L 直列4気筒SOHCインタークーラー付ターボ搭載の「デザイン」、1.4L TSIブルーモーションテクノロジーエンジン搭載の「Rライン」、2L TSIエンジン搭載の「2.0Rライン」を設定。さらに、「Rライン」をベースとした限定車「デューン」(限定300台)、「デザイン」をベースとした限定車「サウンド」(限定300台)を設定。今回、「デザイン」をベースとした限定車「エクスクルーシブ」(限定500台)を設定。ダイヤモンドスティッチが施されたベージュ&ブラックのツートンカラースポーツシートは上質なナパレザーで仕上げられており、華やかで高級感のあるインテリア空間を演出。エクステリアは、インチアップした18インチアルミホイールや、ダークティンテッドガラス、LEDテールランプを装備。さらに、Volkswagen純正ナビゲーションシステム「716SDCW」を標準装備とするほか、シートヒーター(運転席/助手席)、2ゾーンフルオートエアコンディショナーなどの装備も標準装備とし快適性を向上。また、パークディスタンスコントロール(フロント/リヤ)とリヤビューカメラを装備し、安全性も強化した。ボディカラーは、「ディープブラックパールエフェクト」、「ピュアホワイト」の2色を用意。全車右ハンドルのみの設定。

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

口コミ・レビュー・評判

【エクステリア】
好きな人はこれしか見えないかもしれませんね。本来は私の通勤車を買うためにFIAT500S(MT)を商談していたが、お世話になっているVWディーラーに展示していたデニムブルーに妻が一目惚れ。試乗車のTURBOに乗り、見た目よりしっかりしていると判断。

検討していたところ、限定車のchocoに妻が興味津々。セールスに相談したところ、在庫はすでに無いが内外同じ色が新規設定されて、展示用に1台仕入れて日本に輸送中との事。他のお客様のchocoを見せていただき、妻は買う気満々で押しきられて輸送中の物を契約しました。ホイールとミラーも手配しchoco仕様です。
私は妻のゴルフ5をお下がりで。

【インテリア】
デザイン、色使いがよいので、トリムの素材はチープでも気にならない。シーベルトがピラーにあるので脱着が少々面倒。BMWの部品で改善出来る。コンソールボックス、足元、ドアミラー下部に照明があれば良かった。

【エンジン周辺】
エンジンルームを見るとプラグコードが見えて、シングルカムであることに驚いた。
ドイツ車のダイレクトイグニッションコイルは弱いので良いかもしれないが、古いVWのプラグコードは弱かった事を思い出す。隙間が多くあり、整備性は良さそうに見える。トランンスミッションはVW製。フードの支え棒が使いづらい。 先端の樹脂部品の形状が悪いからだと思う。フードダンパーがあれば良かった。

【走行性能・乗り心地】
ドイツ車にはじめて乗る人にはガッチリしていると言われるが、ゴルフ5のほうがガッチリしていると感じる。ドアやリアゲートの開口部が大きいからか、少々ユルい。が、それがマッタリ感になっているかも。ゆったり流しても何故か楽しい気分に。

オプション17インチにコンチネンタルのプレミアムコンタクトだと少々バタツク感じがあり。但し気にする程でも無い。純正16インチにダンロップのスタッドレスだと問題なし。横滑り防止装置の介入は自然。 不安感は皆無。幅広いし後ろも見にくそうだが、取り回しは非常に良い。センサーやバックモニターは装着していません。1200ccですが100km/hまでは十二分のエンジン。物足りなければ、サブコンがありますし。DSGは最高です。

【燃費】
夏は以下の通りで、冬は15%程低下。市街地で15km/l前後。クルーズコントロール100km/h設定で20km/l前後。クルーズコントロール130km/h設定で14km/l前後。
概ね満足だが、100km/h以上だとゴルフ5eのほうがはるかに良い。

【価格】
妥当です。

【総評】
惚れたら買っても良いと思います。私が惚れた車ではありませんが、私も満足です。

引用元:価格.com




口コミ・レビュー・評判

2013年10月8日に「ザ・ビートル」の最高峰モデルとなる「ザ・ビートルターボ」が加わりました。痛快な走り、刺激的なデザイン、ドライビングプレジャーが沸騰するSuper Beetleといえます。

この「ザ・ビートル・ターボ」にまだ真夏の暑さのなか、報道関係者向けに開催された試乗会で乗ってまいりましたので、レビューを記します。

「ザ・ビートル・ターボ」は、ノーマルの「ザ・ビートル」に搭載するエンジンより、100馬力以上もパワーアップした2リッターTSIエンジンを搭載しております。また、エクステリアも専用パーツで武装し、ディフューザー(リヤバンパー下部:ボディ同色)、クロームデュアルエキゾーストパイプ、リヤスポイラー、235/45 R18インチタイヤ、レッドブレーキキャリパーなど、その性格を判断する材料は乗る前から満載です。

全長x全幅x全高:4270x1815x1495mm/ホイールベース:2535mmというボディサイズは、「ザ・ビートル」でも十分スポーティな印象を受けますが、「ザ・ビートルターボ」は、まるで「ポルシェ」のようなオーラーを放ちます。

電子キーを採用しているため、キーをポケットに入れたまま乗り込みます。インテリアは「ザ・ビートル」と大きな差は感じませんが、取材車の「Coolstarパッケージ」では、センターコンソール上部に3連メーター(油温計、ストップウオッチ、ブースト計)が装備されます。昨今のクルマでは、計器の数が減り、水温計すら付かないクルマも存在しますが、メーターマニアの筆者には思わずテンションの上がる部位でもありました。

エンジンはシフトレバー右側に配されたスタート/ストップボタンを押します。少々、長いクランキングの後、エンジンを始動させると、大口径エキゾーストエンドから、専用にチューンされた野太いサウンドが響きます。その音は、いかにもアメリカ人好みといったビートを刻み、「ゴルフⅥ GTI」と共通のエンジンとは、にわかに信じがたいものです。

富士スピードウェイでの試乗会でしたが、「ザ・ビートルターボ」は、本コースでの試乗は許可されておらず、コースを周回する場内道路を走りました。それでも、広大な敷地のため、十分その刺激的な走りを味わう事が出来ました。

エンジンは、先代の「ゴルフⅥ GTI」の211馬力を搭載しているが、それでも1700rpmという低回転からトルクをモリモリ生み出すため、普通に走っていても「ザ・ビートルターボ」を猛進させます。さらにアクセルを踏み込むと取材車のCoolstarパッケージに装備される3連メーター(油温計、ストップウオッチ、ブースト計)の過給圧を示す指針が2.0barあたりまで跳ね上がり、「ドゥルルル」というエキゾーストと共にドカーンとターボパンチが炸裂し、前方に吸い込まれるような刺激的な加速を楽しめます。

ステアリングもずっしりと手応えのあるもので、急なレーンチェンジを敢行しても、よく動くサスペンションが路面を捉え、スポーツカーとしての要素が高いモデルに仕上がっております。

普通の「ザ・ビートル」の1.2Lエンジンでも十分活発な走りが楽しめますが、スーパービートルの名に相応しい「ザ・ビートルターボ」は、過激と呼べる動力性能を有しております。

今回の試乗では、短時間でしたので、街乗り、高速道路といった生活の中の使い方を評価することはできませんが、今後、広報車を借用し、追記を記しますので、お楽しみに。

引用元:価格.com




口コミ・レビュー・評判

【エクステリア】
ボディーカラーが黒のみなのが残念ですが、18インチアルミホイールと、ボディサイドに付いている「Fender」のエンブレムが中々の見栄えです。エンブレムを引っぺがされないか不安です

【インテリア】
①ギターメーカー「フェンダー社」チューニングサウンドが個人的にたまらないっす。音質設定によっては聞こえすぎて疲れるかも。(ナビはポータブルしか付けられないです。)また、ipod接続端子が標準装備なのがいいです(グローブボックス中)
②シートが全面本革ではないです。蒸れるのが嫌な私にとっては良かったです
③サンルーフいらないけど、ついてます。

【エンジン性能】
フツーに乗る分には満足です。あまりパワー追い求める車種ではないと思いますが

【走行性能】
エコ発進では、18インチアルミ(タイヤサイズ234/45R18)なので少々トロい位です。

【乗り心地】
これは良くない。18インチアルミ(タイヤサイズ234/45R18)のせいで、マンホールの段差でもケツに突き上げきます(痛)

【燃費】
タイヤ太くなってしまっているので、カタログのリッター17.6は期待しない方がいいです。おそらくリッター10.0~12.0かな?(常時エアコン使用・通勤距離約25キロ)

【価格】
デザインよりも60万高いですが、特別装備①バイキセノンヘッドライト②18インチアルミホイールだけでも、その差は無くなるので訂正かと思います

【総評】
とにかく、見た目のインパクト重視、オーディオサウンド重視、ナビは(ポータブルでもつければ)どうでもいい!という私にはうれしい内容です。

引用元:価格.com




価格帯

新車価格帯
239.9~354.0万円
中古車価格帯
79.8~318.0万円

※価格は掲載時点
引用元:グー




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