フォルクスワーゲン 輸入

フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー




エクステリア

ボディサイドには、直線を基調としたキャラクターラインが刻まれていて、スタイリッシュですよね。ヘッドライトまでつながるグリルラインなど、シャープなデザインが特徴です。 フロントからリヤへ流れるルーフラインは、すらっとした曲線を描き、スポーティーさを演出します。また、Highlineには、ルーフレールが標準装備されています。ルーフボックスやバイシクルホルダーなど、お好きなアクティビティに合わせて様々なアクセサリーを取り付けることができますよ。 伸びやかで美しいプロポーションを実現しているのは、7人乗りを実現するほどのロングホイールベース(前輪と後輪の距離)とショートオーバーハング(タイヤを四隅ギリギリに配置したレイアウト)によるものです。この洗練されたデザインは、どこにいても存在感を放ちます。

引用元:フォルクスワーゲン




インテリア

ゴルフ トゥーランのダッシュボードは、直線基調で統一され洗練されたデザイン。特に、“Highline”に装備された艶やかなピアノブラックのデコラティブパネルが、上質な車内空間を演出しています。

“Highline”専用装備のチタンブラック/セラミックのカラーリングを施したシート。シックで高級感が感じられます。また、適度なホールド感を持った硬めのシートを採用しているので、沈み込まずにきっちりと体全体を支えます。ロングドライブでも疲れが少ないので、快適です。

手前と奥のシートは、オプションで選べるインテグレーテッドチャイルドシートです。
シート座面を引き起こし、専用のサイドヘッドレストを装着できるので、安全性が高まります。座面を格納して、サイドヘッドレストを取り外せば、通常のシートとしても使用できます。チャイルドシートは大きくてかさばるので、お子さんを乗せる機会が多い方にとって嬉しい装備ですよね。

多彩なシートアレンジは、ゴルフトゥーランの自慢の1つ。7人全員が載っても137リットル(※)を確保できるので、大人数でのお出かけでも心配ありません。2列目3列目を全て倒すと、なんと1,857リットル(※)もの巨大な居住空間が生まれ、フロアがフラットなので使い勝手が抜群です。大きなサーフボードや自転車の積み込みも可能です。
多彩なシートアレンジは、ゴルフトゥーランの自慢の1つ。7人全員が載っても137リットル(※)を確保できるので、大人数でのお出かけでも心配ありません。2列目3列目を全て倒すと、なんと1,857リットル(※)もの巨大な居住空間が生まれ、フロアがフラットなので使い勝手が抜群です。大きなサーフボードや自転車の積み込みも可能です。

※ISO測定法による。数値はドイツ公表値。
引用元:フォルクスワーゲン




セキュリティ

渋滞時追従支援システム“Traffic Assist”:渋滞のストレス軽減。”Traffic Assist”はドライバーがあらかじめ設定した間隔を先行車との間で保ち、走行レーンを維持するよう サポートすることができます。 アダプティブクルーズコントロール“ACC”(全車速追従機能付):安全な車間距離を常にキープ。クルーズコントロールにレーダーセンサーを組み合わせたシステムです。高感度なレーダースキャンにより先行車を測定。 レーンチェンジアシストシステム “Side Assist Plus”:安全な車線変更をサポート。リヤバンパー左右のレーダーセンサーにより車両後方約70mまでの範囲で周辺の状況をモニタリング。他車との接触のリスクを軽減します。 駐車支援システム“Park Assist”:入庫から出庫まで駐車の一部始終をサポート。縦列駐車・車庫入れの駐車時に、駐車可能スペースの検出とステアリング操作を自動で行い、駐車をサポートするシステムです。 プリクラッシュブレーキシステム“Front Assist”(歩行者検知対応シティエマージェンシーブレーキ機能付):前方の車や歩行者を検知して衝突被害軽減をサポート。車両だけでなく、歩行者も検知し、ドライバーが回避操作を行わない場合やブレーキ操作が不十分な場合、システムが介入し、自動的にブレーキを作動させ危険を回避、あるいは追突の被害を軽減します。 プロアクティブ・オキュパント・プロテクション:事故を予測して、万が一の時に備える。事故が起きる可能性を予測し、早い段階で乗員保護機能の作動に備えます。

引用元:フォルクスワーゲン




基本情報

全長 4535~4540mm ドア数 5
全高 1670mm ミッション 7AT
全幅 1830mm 駆動方式 FF
車両重量 1560kg 定員 7名
排気量 1394cc JC08モード燃費 18.5km/L

ゴルフベースの3列シートミニバン「ゴルフトゥーラン」。グレードは、「ゴルフトゥーラン」初のエントリーグレードとして「TSI トレンドライン」、従来型同様の「TSI コンフォートライン」と最上位グレードの「TSI ハイライン」を含めた3グレード、Rライン専用の内外装部品を加えたコンパクトMPV「TSI Rライン」をラインアップ。さらに、「TSI コンフォートライン」をベースに第2弾となる特別限定車「TSI コンフォートラインテックエディション2」(限定300台)を設定。車線変更を安全にサポートするSide Assist Plusや出庫時の後方安全確認をサポートするリヤトラフィックアラートを新たに加わえることで、安全性をさらに高めた。また、快適性を高める装備として、これからの季節に役立つシートヒーターを特別装備。今回、「TSI ハイライン」、「TSI Rライン」のみ設定可能の「テクノロジーパッケージ」に、ハイビームアシスト機能の上級装備として位置付ける先進安全装備「ダイナミックライトアシスト」を追加。フロントカメラで対向車・先行車の位置や距離を算出し、その結果に基づき、適切な状態でヘッドライトの照射エリアを細かく調整。対向車や先行車のドライバーを眩惑することなく、前方の路面と路肩を広範囲に明るく照らすことが可能となった。全車、右ハンドル設定。

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

口コミ・レビュー・評判

半日借りて来ました。
(エクステリア)
スポーティーで格好いいです。某社みたいに派手過ぎないところも良いと思います。
(インテリア)
小型インテリアもミニバンにしてはホールド性のあるシートも含めてとてもよかったです。
(エンジン性能)
これも2~2.4リッターのミニバンより静かで、余裕がある感覚でした。
(走行性能)
ミニバンの域を超えています。家族の為にミニバンにした人も運転が楽しめる車だと思いました。
(乗り心地)
これも小型ミニバンのくせにマルチリンク使っているせいかとてもよかったです。とても重厚感のある感覚でした。
(燃費)
燃費も17キロくらいなら簡単に出そうでした。高速では20くらいいって驚きました。
(価格)
大きさにしては少し割高ですが、豪華な装備や家族を守る安全性を考えれば妥当でしょうか。

引用元:価格.com




口コミ・レビュー・評判

コンフォートラインテックエディションです。 パノラマルーフ、蒸れると噂のマイクロフリースシート、DCCとライト関係以外の装備は、ほぼフル装備。

【エクステリア】
サイドからの見た目がぼてっとスタイリングになってしまっているのは残念ですが、これ以上長くするとシャランとのサイズわけが出来なくなるので仕方ないとおもいます。
全長の取り回しについてはこれがベストだと思うので良しです。ライト関係はベースがコンフォートラインだったのでリアライト関係が電球という残念感。ターンシグナルだけLEDにするのは簡単なので即交換しました。ヘッドライトはLEDですが、スタティックコーナリングライトが付いていないので真っ暗な山道ではハイビームにしないと見にくいです、ハイビームすれば良いのでこれも許容範囲。ライト関係で気に入らない方はハイラインやRラインを選んだ方が良いと思います。リアのパワーゲートも付いていますが、何かに当たった時の感度が低いですので子供は押されて駐車場の花壇に転がり込んでました。親が離れずに見てあげてください。

【インテリア 】
インテリアは大人の雰囲気で気に入っています。ドアポケットにボックステッシュ丸ごと入るとか、便利だと思います。ただ、分厚い説明書類が3列シート後ろにしか入れられないのは残念。後部座席は安全性の為にリクライニング2段階、気に入らなければ日本車がベストだと思います。2列目以降が完全にフラットになるので車中で寝るのも楽ですが、2人までなので家族用途には向いてないです。自分は富士に登る前の仮眠に銀マット一枚使ってぐっすりでした。カーナビですが標準のカーナビはスマホから目的地を設定する方が早いです。それよりも、スマホと接続してAndroid autoのgoogle mapが使えるのでこちらの方が音声入力も渋滞情報も正確ですごく便利です。

光沢樹脂パネルに指紋が付いたり、ハンドルが汗を吸いにくいですので、手袋があると快適です。ただし、左手は指先に穴を開けとかないとナビの操作が出来ません。オーディオの音も十分良い感じです。ファミリーカーには不向きな程に音を大きくしたりテクノ系で重低音がある曲だとドア辺りがビリビリして向いてません。3列目シートは使ったことありません。見ただけで解る補助椅子です。
自分はこの車はミニバンではないと思っています。5人乗り+荷物用途の大きなゴルフだと思います。立って移動する事も出来ませんし着替えも普通にしにくいです。

【エンジン性能】
日本国内では、動力性能はベストです。DSGの伝達効率の勝利だと思います。 遅い事はまったくないし、速すぎて気が付かない間に速度違反になるような感じもないです。スタートからホイールスピンさせながら80km/hまで加速します。80km以上も不足なく出来る加速があります。スタートする瞬間だけ発進がしにくい感じがありますが、もたつくとか遅いという事ではないです、ドカンと発進してしまって気を使う車です。発進に関してはオートパーキングブレーキのリリースタイミングと運転者が合わない事の原因が多いと思います。エンジンカバーが無いのでエンジンの見た目がしょぼいです。ボンネットは開けずに見なかった事にするか、ネットショップでカバーを買った方がよいです。

【走行性能 】
リア4リンクサスペンションが効いていてストレスなしです。ESCが良く出来ていてスリップアングルのコントロールまでもしやすいです。ACCもすばらしいです、自動車専用道路では、アクセルブレーキ操作から開放されます。設定していれば高速巡航や渋滞で前車がいる場面でのよそ見や居眠りの追突は、ほぼ無いと思います。レーンキープアシストも良く出来ていてワザとサボると補陀を放棄されますが、こっくり居眠りやよそ見には安全な機能だと思います。

自動駐車機能は、白線を認識しないので両隣に車が無いと使えません。狭い駐車スペースになるほど駐車してくれます。まあ、広い時は自分で停めれば良いので良しです。前車に接近するあおり行為の防止機能みたいなのが付いてます、自動でブレーキをかけられて接近できません。ACCも左から抜かないようになってますが右車両を認識してからアクセルを踏むと解除されて渋滞時にも不便が無いようになっています。

車体の剛性は十分だと思いますが。ん?微妙?みたいな所もあります。たぶん内装の取り付け具合から感じる音なんだと思います。操縦性に影響するような物は感じられないです。よく比べられている国産ミニバンとは次元が違う剛性と剛性感は備えています
最近の車のようにギアを下げてもエンジンブレーキが効きません。ブレーキは3000m級の山から下りてもフェードしないとの事ですがブレーキを踏み続けるのも面倒なので、峠の下りでもACCを使うと楽に下りれます。

【乗り心地 】
買い物用途や通勤用途には硬すぎな乗り心地だと思います。買い物や通勤は国産がよいです。町乗りも求める方にはDCC付きのグレードを選ぶべきではないかと思います
高速道路の乗り心地はベストの一言。100km/h以上が快適です。静粛性は良くも悪くも無い感じです。 私のタイヤはMICHELINのプライマシー。

【燃費 】
二台持で買い物や通勤等のチョイ乗りは解りません。高速道路で100~110km制限免停ギリギリの速度オーバーのACC設定で14~15km/l  90~100kmのACCエコモード設定で走ると19~20km/lで、2気筒モードが動いてるんだと思います。80km以下の方が燃費は劣るようです。

【価格】
この車の特徴を知らずに見た場合は割高な気もしないでもないですが、用途に合えばお得感のある値段の付け方だと思います 。

【総評】
国産ミニバンと比較して考えるのは合わない車だと思います。どんな使い方でもマッチングしないと気に入らない方には向いてないと思います。5人で2列目まで乗車で荷物もガッツリ積んで高速道路メインで遠方に出掛ける用途として購入された方が満足出来るとおもいます。スライドドアではないし、ドアがとても重いので小学校以下の子供での乗り降りは厳しいですので親がドアを開けてあげるファミリーカーです。

引用元:価格.com




口コミ・レビュー・評判

【エクステリア】
フロントとリア正面から見た感じはカクカクしていてカッコイイ!サイドはやはり尻切れ感がある。

【インテリア】
高級感は無いが必要十分。シートは全革仕様があれば良かった。運転席の幅が狭いせいかドライビングポジションがしっくりこない。

【エンジン性能】
出だしのもっさり感を越えれば必要十分。加速時のディーゼルみたいなサウンドはいただけない。

【走行性能】
ミッションのクセがあるので街乗りではコツが必要。特に坂道発進。フランス車からの乗り換えであったが、高速での安定感が素晴らしいと思った。その分継ぎ目を乗り越えるときの突き上げは大きい。ハンドリングは素直に反応し運転の楽しさを味わえる。

【乗り心地】
前車がセダンということもあって、若干ふらつきを感じるが許容レベル。だんだん慣れてきた。

【燃費】
街乗り10km 高速15km。楽しく運転できてこの数字なのでとても満足。

【価格】
諸経費入れると400万円級。願わくばもう少し高級感が欲しい。

【総評】
ミニバンが嫌いという私みたいな方にオススメ!高速の安定感はやみつきになります。
内装からのビビリ音がちょっと気になりますが輸入車ですからね。。あと純正ナビについては期待しちゃいけません。割り切りましょう。

引用元:価格.com




価格帯

新車価格帯
284.9~424.9万円
中古車価格帯
3.0~376.1万円

※価格は掲載時点
引用元:グー




-フォルクスワーゲン, 輸入

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