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日産 フェアレディZ|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー




エクステリア

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インテリア

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基本情報

全長 4260~4330mm ドア数 3
全高 1315mm シフト 7AT/6MT
全幅 1845~1870mm 駆動方式 FR
車両重量 1500~1550kg 定員 2名
排気量 3696cc JC08モード燃費 9.0~9.2km/L

世界トップレベルの走行性能やしなやかでダイナミックなデザインのスポーツカー「フェアレディZ」。エンジンは、3.7L V型6気筒DOHC(VQ37VHR)でトランスミッションはマニュアルモード付フルレンジ電子制御7速ATまたは6速MTの組み合わせとする。駆動方式は、FRのみを用意。ラインアップは、「ベースモデル」、本革シートや運転席・助手席パワーシートなどの豪華装備「バージョンT」、19インチアルミホイールを標準装備とした「バージョンS」、最上級モデル「バージョンST」、性能、機能まで考え抜かれたNISMO専用のデザインの「ニスモ」を設定。今回、北米で愛された1977年の「280Z スペシャルデコレーションパッケージ(ZZZap)」のデザインをリメイクした「ヘリテージエディション」を設定。インテリアは、ブラック色のステアリング、センターコンソール、シフトノブなどに、鮮やかなイエローを随所にあしらうとともに、専用シートには、イエローで「370Z」の刺繍を施した。ボディカラーは、「プレミアムアルティメイトイエロー」を含む全4色を用意。

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

口コミ・レビュー・評判

【エクステリア】
スポーツカーらしいデザインでいいと思います。
ちなみに個人的には先代のZ32と後継のZ34と比べるとカッコイイ順はZ34→Z32→Z33です。
Z32はZ33よりも全高が低いのが見た目的にもカッコイイですね。
Z34はZ33をベースに今時のスポーツカーへ進化した感じが出ていてカッコイイと思います。
Z33は歴代のZと比べると不細工系だとは思いますが、またそこがいいところでもあります。
エアロを付ければ印象が変わるのでノーマルにはない色々な雰囲気が出せるのはいいと思います。

【インテリア】
インテリアのデザイン自体は悪くはないと思いますが、素材が安っぽいですね。(実際に安いですが)
シートにはもう少しお金をかけてもいいと思います。(レカロに交換すれば解消されます)
Z34ではそれなりに改善されていますが、値段が値段ですからね…(値段で考えると見合っていないと思いますが)
2シーターなので実用性はないですが、運転手と少しの荷物だけ乗せられれば問題はないですね。
そもそもが実用車ではないですからね。
個人的には広いミニバンより狭いクーペの方が落ち着きます(笑)

【エンジン性能】
V63.5LのNAです。
排気量が大きいのでアクセルを踏み込むとそれなりの加速をしてくれはしますが、MTで引っ張って楽しむ車ではないですね。
個人的にMTが好きなのですが、この車はATの方が合っていると思います。

【走行性能】
運転席が低い位置にあるので普通に走っていてもスポーティに感じます。
ノーマルだと足回りは弱いので、年式的にもリフレッシュを兼ねて交換した方がいいですね。

【乗り心地】
スポーツカーにしてはいいと思います。
スポーツカーというよりはスポーティーカーなのかもしれませんが。

【燃費】
ガソリンの消費だけを考えると悪いです(笑)
でも燃費に期待して買うワケではないでしょうから、個人的にそこは問題になりません。

【価格】
現行のZ34と比べると新車価格は結構安かったと思います。
現在は中古のみで中古になると距離や年式を考えると2ドアクーペが欲しい人にはお買い得だと思います。

【総評】
この車1台で全てをこなすのはムリです。
家族の為の車や通勤の為の車が必要になると思います。
パーツや色々なノウハウが豊富にあるので、ベースを安く買ってその分自分の好みにカスタマイズした方が楽しいですね。
Zというクルマは年式や形式はあまり気にせず、自分が好きで乗っている人が多いので古くても安心して乗れると思います。
ただ、維持費は税金や保険、ガソリン代等を考えると結構かかると思います。
でもそれも好きならある程度なら問題はないと思います。
あまり手を加えることを考えていないのであれば年式は新しい方がいいです。

引用元:価格.com




口コミ・レビュー・評判

走る、曲がる、止まる。
三拍子が新次元、新領域。

チカラ任せの制動ではなく、
しなやかに、かつ、優雅に咆哮するエンジン、
余計な味付はせず、無駄な演出もない。

立ち振る舞い、全てが紳士。
余計な飾りを必要としない。
観る者の時間と思考を停止させる、
存在感と、駆動力…………。

ナーンて、カッコつけました。すみません。
が、掛け値無しの所感です。

2016年3月初旬納車、2016年5月6日現在
走行距離6000km。

これが私専用で家内さえ乗らなければMTだったんですが(えっ?!オートマなの?)

はい、すみません……。
家内を説得する最後の砦がATでした。

「アンタのオモチャやん」
契約時、散々なじっていた家内と2人、
キャッキャ言いながら日本一周してきました。

フルモデルチェンジがあれば、即、
乗り換えるでしょう。

他の方の表現にもありましたが、
「他社なら4桁、1000万円は下らない」
私も同感です。

引用元:価格.com




口コミ・レビュー・評判

【エクステリア】
ノーマルだとホイールがダサい。社外品へ交換。
【インテリア】
バージョンSTのナビ付きオレンジシートなので三連メータの時計以外は非常に満足。ファブリックシートの下位グレード、特にナビ無しだと内装がしょぼいのでおすすめしません。
【エンジン性能】
ノーマルだと低速トルクが薄く、Z33の頃のようなトルク感がなく不満だった。排気系交換後に劇的に改善。
Zを買う層は古臭い高回転型スポーツエンジンよりも大排気量による豪快な走りを求めているため、次期モデルがあるなら低速トルクを重視した味付けにした方がいいと思う。
Z33のVQ35DEは色々言われたが、結局あのモデルが一番売れたわけだし。
【走行性能】
スポーツカーの作り方が上手い。336馬力の後輪駆動車で運転席と駆動輪がこれだけ近いと流石にスポーツカーらしい運転感覚になるが、それを実現するには2シーターにするしかない。この車にしかない乗り味、運動性能が出せている。

【乗り心地】
乗り心地はやや固め。良路でのドライブは楽しい。
【燃費】
燃費は悪い。ただし全く気にせず運転している。
【価格】
価格は微妙。不便さにかけては他の車を寄せ付けないレベルのためセカンドカーがあったほうがよく、結局色々な意味で余裕がないと購入はできないと思う。自分の場合は雪国なので余計そう感じる。
【総評】次期モデルも買いたいが、欧州の不人気スポーツカーではなくV8のコルベットに対抗できる性能、ルックス、コストパフォーマンスを見せて欲しい。

引用元:価格.com




価格帯

新車価格帯
390.7~640.1万円
中古車価格帯
19.8~1490.4万円

※価格は掲載時点
引用元:グー




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