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BMW M4|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー




エクステリア|BMW M4 クーペ

いつもの道も、サーキットも、あらゆる瞬間に最高のパフォーマンスを見せ付ける。それが、BMW M4 クーペです。自在なコントロール性能、俊敏なコーナリング、揺るぎない直進安定性。走り抜けるほどに、あなたの全身にアドレナリンが駆け巡るのを実感するでしょう。Mスポーツ・シートに身を委ね、M スポーツ・レザー・ステアリング・ホイールの感触を味わい、指先でシフト・パドルを素早く操作する快感。人馬一体となるにつれて、あなたの胸に宿るレーシング・スピリットが掻き立てられるに違いありません。BMW M4 クーペという生粋のスポーツカーをあなたへ。

研ぎ澄まされたデザインで視線を奪う、高性能なスポーツカー。BMW M4 クーペにはモータースポーツからフィードバックされた数々の革新テクノロジーが採用されています。それらはすべて、圧倒的なダイナミズムと、息を呑む俊敏な走りのために他なりません。胸の熱くなるドライビングの一瞬一瞬に、まざまざと実感すること。それは「BMW M4クーペとの走りは、プライベートな時間の中で、最も掛け替えのない時間」だということです。

引用元:BMW




エクステリア|BMW M4 カブリオレ

BMW M4 カブリオレを一目見れば、オープン・エアも愉しめる希少の高性能スポーツカーだと分かるでしょう。力強いフロント・エンド、筋肉のように盛り上がったボンネット、そして洗練を極めたシルエットがこのクルマのダイナミズムを見る者に感じさせます。格別にスポーティな雰囲気はインテリアにも広がっています。ドライバー本位に設計されたコックピットにはMモデル専用の丸形メーター・パネルが装備され、レーシングカーのような優れた視認性を提供。BMW M4 カブリオレはオープン・エア・ドライビングの歓びをさらなる次元へと高めます。

リトラクタブル・ハードトップは18 km/hまでなら走行中でも開閉でき約20秒で収納可能。ルーフをオープンにすれば、歓びに満ちたオープン・エアと、BMWならではの卓越したドライビングを存分に愉しめます。ルーフを閉じれば、クーペならではの流麗なスタイルが視線を引き付け、防音効果のあるルーフはノイズを吸収し、高速走行中でも快適な空間を作り出します。
引用元:BMW




インテリア|BMW M4 クーペ

引用元:BMW




インテリア|BMW M4 カブリオレ

引用元:BMW




基本情報

全長 4685mm ドア数 2
全高 1385~1390mm シフト 7AT/6MT
全幅 1870mm 駆動方式 FR
車両重量 1610~1640kg 定員 4名
排気量 2979cc JC08モード燃費 11.6~12.2km/L

先代BMW M3クーペの後継モデルとなる「M4」。ラインアップは、自然吸気エンジンのような官能的な吹けあがりと、ターボ・テクノロジーによる圧倒的なパワーを併せ持つ3L 直列6気筒Mツインパワー・ターボ・エンジンを搭載し、トランスミッションは、6速MTと7速M DCT Drivelogic(エム・ディーシーティー・ドライブロジック)を備える「M4クーペ」、サーキット走行における卓越したダイナミズムを提供するモデル「M4クーペ コンペティション」を設定。フロント・デザインにおいてはデイタイム・ランニング・ライト機能付きの新世代ヘキサゴナル・デザインのアダプティブLEDヘッドライト、リア・デザインにおいてはLEDテールライトを採用。さらに室内においては、上質な音色を奏でるharman/kardonサラウンド・サウンド・システムに加え、カーボン・ファイバー・トリムを標準装備する。限定車は、サーキット走行性能を大幅に高めた世界限定車「M4 CS」を設定(全国60台限定)。今回、価格改定を行った。同時に「M4クーペ コンペティション」をベースに限定車「M4クーペ Mヒートエディション」を設定(限定15台)。アルカンタラ・スポーツ・ステアリング・ホイール、フロント・スポイラー/カーボン・スプリッター、カーボン・リア・ディフューザー、専用20インチMライト・アロイ・ホイール666Mなどの特別な内外装アイテムを装備することで、高い走行性能に相応しい存在感を主張するデザインとなっている。ボディカラーは、日光によってダーク・ブルーから深みのあるターコイズに変化して輝く「タンザナイト・ブルー・メタリック」を採用。「M4クーペ/6MT」、「M4クーペ コンペティション/6MT」、「M4 CS」は左右どちらのハンドルでも選択可能、その他は右ハンドルのみの設定。一部ヨーロッパ仕様車値を含む。

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

口コミ・レビュー・評判

【エクステリア】
似て異なる。
普通の4とは明らかに違い遠目で見ても凄いのが居ると分かるオーラを感じる。

【インテリア】
普通のよりは良さそうだけど特別感はそれほどでも無いかも。

【エンジン性能】
全階走行は出来なかったのですが増幅された音は不愉快。
高性能なのだから静かにしろよと思う私は少数派?
でもバカっぽい少年の心にもどればエキサイティングでわくわく。
圧巻のパワー感を語る術が無い。

【走行性能】
何でしょうかこの楽に早いのは?
安定感、安心感、そして速さを感じさせない速さは私の常識を越えすぎてただ凄いとしか言えない。

【乗り心地】
驚くほど乗り心地が良い。
引き締まった足をダイレクトに感じるにも関わらず荒れた路面も不快感なしに走る。
よく「高次元でバランスの取れた」と言うが5,6百万の車とは次元が違う。
目から鱗的な乗り味。

【燃費】

【価格】
この価格で無いとこれだけの物は造れないのでしょう。
違いすぎる。

【総評】
会社の人が乗ってたのを少し運転させてもらった。
今までせいぜい700万くらいまでの車しか運転したことが無かった私には驚愕でした。
これほど違うかと。
同じMでもM135とは似ても似つかずエンブレムだけ同じと感じた。

引用元:価格.com




口コミ・レビュー・評判

【エクステリア】
オースチンイエローは派手で好き。
これぐらいしなきゃ。

あとはいつものBMWです。

【インテリア】
なかなか上質で良い。
シートも気に入りました。

センターコンソールは使いにくいですよ。
もっとシンプルになりませんかね。

【エンジン性能】
直6では最高レベルかと思う。
サウンドも、Sports Plusモードにすると
マセラティよりも派手じゃないかと思える。

パワーもトルクも非常に素晴らしい。

【走行性能】
ステアリングフィールも気持ちよく、
Z4に感じたアクセルのラグも全然無かった。

0-100km/h は公表値で4.1秒だが、
実際にはそれより速いんじゃないかと感じた。

【乗り心地】
ステアリングフィールも気持ちよく、
ブレーキ性能も高いし、
ロールの抑え具合、足回りもほぼ問題なし。

若干の突き上げ感と、
ノーマルモードでシフトを2ndに落とした際の音が、
いきなりSports Plusの音の領域なので違和感。

【燃費】
10km/Lを超えるとか。
6気筒だとは言え、少々驚き。

とはいえ、まあこんなもんですかね。

【価格】
このクラス、このスペックとしては安い。

個人的に好きだったマセラティのギブリが
割高なんだと気付かせてくれた1台。

【総評】
理屈抜きで楽しいクルマ。

おとなし目のクルマが好きな人には不評だと思うが、
スポーツカー好きは食指の動くクルマだと思う。

直6なのにエンジンの唸り声はマスタングのV8に匹敵するし、
Sports Plusモードで走行していると、
F-TypeやCayman GTSのようなサウンド。

走りの質は、Caymanのほうが良いが、
ユーティリティを考えれば、M4クーペのほうがお買い得。

引用元:価格.com




口コミ・レビュー・評判

BMWからM4が登場した。標準モデルの3シリーズからクーペやカブリオレ、さらにはグランクーペなどが4シリーズとして派生していったように、M3から独立してクーペのM4がラインナップされるようになった。

外観デザインは4ドアセダンのM3に対し、2ドアクーペのM4という関係で、フロント回りのデザインなどは共通しているが、M4のほうがよりスポーティに感じられるのは当然である。

リヤフェンダーが大きく膨らんでいることや、ルーフにカーボン製のパネルが採用されることなどはM3と共通である。カーボンといえば、エンジンルームを開けるととても大きなU字型をしたカーボン製のストラットタワーバーが目に入る。これを見ただけでM3やM4のファンの気持ちは大きく盛り上がると思う。

エクステリアに特徴的な仕上げが施されているのに対し、インテリアは標準的な4シリーズのものと大きな違いはない。基本造形は4シリーズのものである。部分的にカーボンパネルが採用されるほか、試乗車にはフルレザーメリノがオプション装着されていて高い質感が表現されていたが、インテリアカラーが黒だったこともあって際立って印象的なものではなかった。

搭載エンジンはMモデル専用のチューニングが施された直列6気筒3.0Lのツインターボ仕様だ。標準車の435iなどに搭載されるのに比べ、格段に高い317kW/550N・mの動力性能を発生する。直6らしい吹き上がりのスムーズさを身上とするエンジンだ。

トランスミッションはM3は7速M DCTだけの設定で、M4には6速MTの設定もある。ただし、試乗車は7速M DCTを組み合わせたモデルだった。デュアルクラッチながら、変速のスムーズさはATと変わらないもので、DCTであることを意識することなく走らせることができた。

エンジンは相当にパワフルな実力を持ち、アクセルを踏み込んで加速すると気持ち良く加速が伸びていく。この速さは相当なものだ。しかも箱根ターンパイクのワインディングで走らせると、高い安定感を発揮する足回りによって極めて楽しいコーナリングが味わえる。

走らせているときには、M3よりもM4のほうがスポーティな印象も受けたが、後になって車両重量を見るとともに前輪850kg:後輪790kgで重量は変わらなかった。なので、走りのフィールにも基本的な違いはないはずである。

車両重量は前後均等を身上とするBMWとしては、やや前輪の配分が大きめだが、それでもこれほど均等に近い重量配分はBMW以外ではあり得ないといっても良いくらいである。

エンジンやサスペンション、ステアリングなどはコンフォートとスポーツの切り替えが可能で、コンソールのスイッチによって切り替えると走りのヘィールに明確な違いが出る。道路交通状況やその日の気分に応じて切り替えたら良い。

試乗車にはオプション価格が110万円のカーボンセラミックブレーキが装着されていた。それを意識せずに走り出したが、ブレーキに違和感はなく効きの良さや制動時の安定感は感じたものの、セラミックであることに気付かなかった。セラミックというと、とかく安定した制動が得られるまでに時間がかかるなどと言われるが、そのようなネガがなく自然なフィールだったことも理由だろう。

M4の車両価格は1126万円で、試乗車には上記のオプションなどが装着されて1360万円弱の仕様になっていた。

引用元:価格.com




価格帯

新車価格帯
1182.0~1598.0万円
中古車価格帯
585.0~2190.0万円

※価格は掲載時点
引用元:グー




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