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BMW 7シリーズ|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー




エクステリア

ディーゼル・エンジンと4輪駆動を搭載したセグメント唯一のモデルが彩る。エクスクルーシブな旅BMW 740d xDrive、登場。電気モーターの卓越した走りがもたらす、革新のライフスタイルをあなたに740e iPerformance。
レース・トラックで鍛え抜かれた究極のドライビング・ダイナミクスをラグジュアリー・セダンで味わう悦楽 M760Li xDrive。先進のテクノロジーに支えられて、ロング・ドライブは大きな歓びへと変わる740i。ビジネスからドライブまで。安らぎの移動空間と贅を尽くしたおもてなし750i

引用元:BMW




インテリア

エレガントな調度に囲まれた、贅沢な時間。モダンでラグジュアリーな室内は、時を忘れるような感動をパッセンジャーに与えます。喧騒から隔絶された贅を尽くした空間は、移動時間に新しい意味合いを持たせ、寛ぎに満ちたひと時を提供します。最高級インテリアがラグジュアリーに出迎える後部座席はまさに特等席。タッチパネルはさまざまな情報を表示、10インチ・ディスプレイではエンターテイメントを楽しむことができます。気品に満ちたシートは極上の座り心地だけでなく、エクササイズも選べるマッサージ機能も装備。広々としたラグジュアリーな空間で究極のリラクゼーションを満喫できます。

引用元:BMW




基本情報

全長 5110~5250mm ドア数 4
全高 1480~1485mm シフト 8AT
全幅 1900mm 駆動方式 フルタイム4WD/FR
車両重量 1900~99999kg 定員 5名
排気量 1998~6591cc JC08モード燃費 7.6~15.6km/L

BMWのフラッグシップ・モデル、「7シリーズ」。第6世代目となった。ラインアップは、持続可能なモビリティを提供するBMWのサブ・ブランド「BMW i」の電気駆動技術「eDrive」を搭載した「740eアイパフォーマンス」、「740eアイパフォーマンス エクゼクティブ」、「740eアイパフォーマンス エクセレンス」、「740eアイパフォーマンス Mスポーツ」、3L 直列6気筒DOHCツインパワー・ターボ・エンジン(326馬力)搭載の「740i エクセレンス」、「740i Mスポーツ」、「740Li エクセレンス」、「740Li Mスポーツ」、3L 直列6気筒BMWツインパワー・ターボ・ディーゼル・エンジン搭載の「740d xDrive エクゼクティブ」、「740d xDrive エクセレンス」、「740d xDrive Mスポーツ」、「740Ld xDrive エクゼクティブ」、「740Ld xDrive エクセレンス」、「740Ld xDrive Mスポーツ」、4.4L V型8気筒DOHCツインパワー・ターボ・エンジン(450馬力)搭載の「750i エクセレンス」、「750i Mスポーツ」、「750Li エクセレンス」、「750Li Mスポーツ」、最高出力448kW(610馬力)、最大トルク800Nm(81.6kgm)の6.6L V型12気筒BMW M Performanceツインパワー・ターボ・エンジン搭載の「M760Li xDrive」と「M760Li xDrive V12エクセレンス」を設定。特別限定車では、「750Liセレブレーションエディション インディビジュアル」(合計70台)、「750Li エクセレンス」をベースに特別限定車「750LI インディビジュアルエディション」(限定30台)を設定。今回、「740i Mスポーツ」、「750Li Mスポーツ」をベースに、7シリーズ誕生の40周年を記念した特別限定車「740i 40ヤーレ」、「750Li 40ヤーレ」(各限定7台)を設定。エクステリアは、専用に調合された特別なボディカラーを採用すると共に、手作業で丹念に仕上げられた内装装備よって、優美なデザインを際立たせる。「740i 40ヤーレ」は、気品あるホワイトの色調が都会に映える「フローズン・シルバー・メタリック」を身にまとい、スモーク・ホワイトにブラックのアクセントが添えられたBMW Individualフル・レザー・メリノのシートを採用。「750Li 40ヤーレ」は、優美なブルーの色調に深いグリーンがほのかに輝く「ペトロール・マイカ」を採用。インテリアには、スモーク・ホワイトにコイーバという深いブラウンのアクセントを加えたシートを採用。さらに、ヘッド・レストとインテリア・トリムには「40 Jahre」の文字が刻まれ、40年の歴史を飾るに相応しい記念車としての特別感を演出。「750i エクセレンス」、「750i Mスポーツ」、「750Li エクセレンス」、「750Li Mスポーツ」、「M760Li xDrive」、「M760Li xDrive V12エクセレンス」、「750LI インディビジュアルエディション」は左右ハンドル、その他は右ハンドルの設定。一部ヨーロッパ仕様車値を含む。

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

口コミ・レビュー・評判

【エクステリア】落ち着いた感じで好きです。

【インテリア】シンプルで気に入っています。
思った以上に使いやすくボタン配置されています。

【エンジン性能】 前が535でしたが、スムーズさではこちらが上かも
ダイレクト感は535の方が良く全体的には、あまり差は感じられませんでした。

【走行性能】スムーズでものすごく運転しやすく全く疲れません。長距離は良かった。
電子制御が効いている感じがして、ダイレクトに路面情報が感じられませんでした。
535の方が運転する楽しさはありました。
どちらが良いかは好みの問題ですね。

【乗り心地】
本当に良い
今まで乗った中では一番です。
セカンドカーがS660のチューニングカーなので特に良く感じます。

【燃費】高速 13km 本当に良 い
通常 9km トータルで 11km

【価格】 1300万円

【総評】私に制御が効き過ぎてもう少しダイレクト感があった方が良く感じますが乗り味は上質で疲れません。
長く乗ると思います。

引用元:価格.com




口コミ・レビュー・評判

《乗り心地とても良い》
ベンツEクラスからの乗り換えです。Eクラスを買うときにBMWも試乗しましたが、ランフラットタイヤのコツコツ感が気に入らず対象から外しました。今回7シリーズを試乗し、全くそれを感じないばかりか、路面の凹凸のいなしなど乗り心地の良さ、静粛性に気に入って購入しました。車の中が静かなことが、これほど快適さをもたらすと初めて知りました。
ただ、エクゼクティブ・ドライブ・プロは、メルセデス・マイバッハのマジック・ボディ・コントロールと同等かどうか、マイバッハの試乗体験が少ないのでわかりません。道路のうねりを感じることがありますので。期待が大きすぎたのかもしれません。

《自動運転補助装置》
アダプティブ・オート・クルーズは便利ですが、ベンツの場合設定速度からぶれることなくその速度が保たれましたが、BMWは特にECOモードの場合、100Km/hで設定すると上下5%程度ブレます。大した問題ではありませんが、追い越し車線にいて後ろから車が接近してくると、申し訳ないなと感じます。
車線維持装置は、Eクラスもそうでしたが、時々というか頻繁に解除されてしまいますので、あまり実用にはならないと感じています。運転の仕方が悪いのでしょうか。
自動運転補助でこれだけは改善してほしいと思うのは、速度上限維持装置。Eクラスでは山道の下り坂などで上限速度を設定すると、それ以上には仮にアクセルを踏んでも上がらず、オートクルーズと違ってブレーキを踏んでも解除されず、とても運転が楽でした。BMWにも同じような名前の機能があるので同じものかと思ったら、BMWは上限を超えると警告されるだけで速度をコントロールしてくれません。これでは補助にならないので、改善してもらいたいものです。

《リアシートの快適性》
7シリーズで後席にフットレストを設けようとすると、助手席のlumbar support機能を放棄しなければなりません。マイバッハや新幹線の座席のように、後席シートにフットレストがつけられるようにしてもらいたいものです。あと、後席のリクライニング角度も、もう少し深く倒せると良いと思います。
しかし、リアシート・エンタテインメントは、なかなか面白く有効だと思います。

《価格》
手に入れた機能との比較では価格も相当と思えますが、前シリーズからのアップ額、おそらく戦略的に設定された740ie等と比較すると、割高とも感じますので評価を下げました。

引用元:価格.com




口コミ・レビュー・評判

BMWのフラッグシップサルーンである「7シリーズ」が、6代目G11型となり大きな進化を遂げました。同車が誕生したのは、1977年。ライバルであるメルセデス・ベンツ「Sクラス」に比べ、プレミアムドライバーズカーとして、常に高い人気を得てきました。メーカーの広報車両をお借りして、試乗を敢行しました。

「7シリーズ」は基本的にキープコンセプトでしたが、4代目のE65型では、エクステリア、インテリア共に革新的な姿で登場し、良くも悪くも評価されましたが、最新モデルでは、先代のF01型のデザインを踏襲しながらも、より先進技術を投入し、スタイリッシュなクルマに仕上げました。

新採用のレーザーライトの採用により、薄く鋭いデザインを与え、大型化されたキドニーグリルは、スポーティで前衛的なものです。ドアの下部にはアグレッシヴな形状のモールが走り、サイドラインもスポーティ。

新型「7シリーズ」G11型のボディは、先代が採用していたアルミ&スチールのハイブリッド素材にカーボンファイバーを細部にまで採用し、高い剛性と軽量を実現しました。これにより、最大130kgもの軽量化を実現しています。

先進技術では車外からのリモコン操作でクルマをガレージに駐車することができる「リモートコントロールパーキング」機能や半自動運転など、更なる進化を遂げています。

インテリアは、上質で落ち着きのあるもの。特別個性的な部位はありませんが、計器類はバーチャル式となり、走行モードにより、計器デザインが変更されたり、ドア開閉時などは、グラフィカルな表示となったりと、ディスプレイだけに、多岐な情報を表示可能となっています。

分厚いドアを「ボスッ」と閉めて、目線の高さに設置されたエンジンスタート/ストップボタンを押すと、静かにエンジンが目覚めました。

740iのエンジンは3リッター直列6気筒直噴ターボを搭載し、最大出力326ps、最大出力45.9kgmを発生します。これに、ZF製トルクコンバーター式8速オートマチックが組み合わされます。

デフォルトモードで街中を走ると、ほとんど回転を上げずに、ポンポンとシフトアップをしていき、滑るように巨大なボディを走らせ、まさにラグジュアリーサルーンそのもの。20インチタイヤを装備しているにも関わらず、ダンピングは抑えられ、後席のVIPも満足のゆく乗り心地の良さです。

スポーツモードに切り替えると、このクルマは豹変します。巨大なボディがスポーツカーも真っ青の0-100km/h加速5.5秒で加速し、最高速度は250km/h(リミッター作動)の動力性能を発揮します。アクセルを深く踏み込むと、7000rpmまでシャープに吹け上がり、「フォーン」という気持ちの良いサウンドと共に、迅速に速度を上げていきます。ステアリングもクイックで、スポーツカーを運転しているかのようなフィーリングはドライバーズカーそのものです。

5mを超えるボディで山坂道を飛ばしても、セルフレベリング機能付きエアサスペンションは、ロールやピッチングを抑え、ヒラリ、ヒラリとコーナーをクリアしていきます。
この辺りのクルマ造りは、国産ラグジュアリーカーとは一線を画し、運転の楽しみをドライバーに思い存分、味わえます。

日頃はラグジュアリーサルーンとして、快適無比の乗り心地を提供し、オフタイムでは、ハイスピードクルージングや、ワインディングで楽しめるジキル&ハイドを持ち合わせたのが、新型「7シリーズ」といえます。

引用元:価格.com




価格帯

新車価格帯
1093.0~2520.0万円
中古車価格帯
万円

※価格は掲載時点
引用元:グー




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