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トヨタ ランドクルーザー|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー




エクステリア

引用元:トヨタ




インテリア

フロントシートの背もたれと座面から爽やかな風が吹き出るシートベンチレーション機能を搭載。夏の暑い日にも、シートと密着している背中や足腰の蒸れを防ぎます。また、エアコン、シートヒーターと連動するオートモードを採用。常に快適なドライビングを楽しむことができます。

内装色のブラウンとルーフ色のブラックは設定色(ご注文時に指定が必要です。指定がない場合は、内装色:ブラック/ルーフ色:グレーになります)。

引用元:トヨタ




基本情報

全長 4950mm ドア数 5
全高 1870~1880mm シフト 6AT
全幅 1980mm 駆動方式 フルタイム4WD
車両重量 2430~2690kg 定員 5~8名
排気量 4608cc JC08モード燃費 6.7~6.9km/L

全長4950mm×全幅1980mmとワールドビッグサイズ、ワゴン8名定員の3列シートと5名定員の2列シートを配する200系ランドクルーザー。ラインアップは、「GX」、「AX」、「AX Gセレクション」、最上級グレード「ZX」を設定。全モデルで、高性能V8 4.6L Dual VVT‐iエンジン(1UR‐FE型)を搭載し、最高出力318馬力を発生。エクステリアは、LEDヘッドランプを採用し、ランプ類を奥に配置し破損回避を図りながらも、グリルからランプに連続したグリルフレームと一体感のあるデザインとすることで、機能性と先進感を付与した。インテリアは、オプティトロンメーターにひと目でクルマの状況が把握できる機能的な6眼メーターを採用。さらに、ミリ波レーダーと単眼カメラを用い、統合的な制御により、クルマだけでなく歩行者も認識する歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティをはじめ4つの先進安全機能をセットにした衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」をトヨタで初採用し、全車標準装備。今回、オート格納機能が追加されたサイドターンランプ付電動格納式リモコンカラードドアミラーや、乗降時にステアリングが自動的にスライドしスムーズな乗降をサポートするパワーイージーアクセスシステム(運転席)を採用し、ランドクルーザーシリーズの頂点に立つクルマとして、高級感を高めた。また、トレーラーなどを牽引するトレーラーヒッチを装着するためのヒッチメンバーを全車にオプション設定。内装色には新たにニュートラルベージュを採用し、スマートキーはランドクルーザーのロゴを入れたデザインに変更した。

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

購入から1年経ち走行距離が35,000km超えましたので再レビューさせていただきます

【エクステリア】
後期型、文句なくかっこいいです
DOのJAOSで固めてあります
街乗り仕様にはしたくなかったので18インチにしました
ランクルなのに金属バンパーでないなんて!
川に突っ込んだらナンバープレートもげました
クロスカントリーは走れますが、走るとビックリされます

【インテリア】
高級感はありますが、3列目は本当にオマケ
運転席、助手席共にシートと冷蔵庫の間に物を落とすと非常に拾いにくいです

シートの隙間を埋めるレザー製ポケットを使う事で
落としたものが回収できるようになりました

シートポジションが3つ記憶できるのは便利です
運転、後部座席使用時、リクライニングとボタン一つで一発です
乗降時に稀に触ります
死角を減らす各種装備は秀逸
この車には必要です
ボンネットからミラーが消えたのも好ポイント

2017年のマイナーチェンジで停車時ミラーが自動で折りたたまれるようになったとのこと
羨ましい装備ですが、どのみち隣に駐車車両がある駐車場では乗降車が不便です
(ドアが開けられない)

また、渡河できるほど機密性が高いので、窓、ドア等空いていない時は空気の逃げ道が無くなるため、重いドアにも関わらず半ドアになり易いです

【エンジン性能】
V8サウンド気持ちいいです
加速もグンと踏み込むよりも、ジワっと踏んだ方が早い気がします
レクサス仕様の5.7lの設定も欲しかった

ガナドール製の4本出しマフラー付けました
元々300馬力超でよく走るのですが、車内にもマフラーの排気音が響くようになりました
高級車の静寂性を重視ならば、マフラーの交換はおススメしません

【走行性能】
路面の凸凹はハンドルが拾います
慣れるまでは違和感がありました
低速も高速も安定感はありますが、狭い道は苦手です(慣れれば通れます)
悪路走破性も抜群ですが、ジムニーは登れてもランクルには登れない坂はあります

とにかく力強いです
雪道、悪路、砂浜、砂利
色々走りましたが、本当に傾斜40度超でも大丈夫

【乗り心地】
最高級とまではいきませんが良いです
外のエンジン音と比較して車内は非常に静かだと言われます

【燃費】
燃費を気にするクルマじゃありません
ハイオクですし、90リットル入るし、1リットルあたり5~7kmです
しょっちゅう1万円分消えていきます
それでも500km走れないのは悲しい

【価格】
社外オプションは基本付けてません
1,000万円を少し超えます

車両本体に「大体みなさんこれくらいは付けられますよ」のMOとDOで850万円程になります
そこへ私の場合、フルモデリスタJAOS、BFグッドリッチのオールテレインタイヤ等だと
上記の通り1,000万円超です

特にMOの18スピーカーと、それ用のナビは、軽自動車が1台買える値段します

冷蔵庫含め、置くだけ充電等
フルオプションが基本のクルマらしいです

【総評】
満足です
ハイブリッドVOXYが家族用で有りますが
自分1人の時はもちろん、ついついランクルに乗ってしまってます
1日の平均移動距離は80km
私はオフ車方向ですが
街乗り仕様でも楽しめると思います

金属バンパー電動ウィンチのランクルに憧れてた身としては
どっちつかず(というよりは街乗り仕様?)な性能と仕様は、ちょっと方向性に迷いがあるかな…と思ってしまいます
とにかく足代わりにしてます
不便に思うのは知らない道で、思いのほか道が狭かった時と行き止まりを引き返す時
駐車場で子供が降りる時(スライドドアが間違いなく便利です)

引用元:価格.com




家族の安全を第一に考えて、シェンタハイブリッドから日本一頑丈だと言われているランクル200に乗換えました。

雪道での事故リスクが高い移動を考えればベストな選択だと思っております。

先日納車され1000キロ走りましたので、購入車両の明細と自分なりに気づいた点を下記にご案内します。

グレード ZX
型式   CBA-URJ202W-GNTVK
車体色 ホワイトパールクリスタルシャイン
内装 ブラウン
車両本体価格 6,825,600円

【メーカーオプション】
オプション色(ホワイトパール)   32,400円
タイヤ空気圧警報システム(TPWS) 21,600円
ヘッドランプクリナー          10,800円
パワーバックドア           108,000円
マルチテレインモニター         771,120円
リヤシートエンターテイメントシステム 147,960円
寒冷地仕様 (リヤフォグランプ付 ) 17,280円

《メーカーオプション計》 1,109,160円

【その他オプション】取付工賃は別途
1.トヨタ純正 LEDフォグランプ
(イルミネーション付) 86,400円
2.トヨタ純正 ルーフレール(シルバー )  43,200円
3.モデリスタ製フロントスポイラー     73,440円
4.モデリスタ製リヤスカート          73,440円
5.モデリスタ製LEDスマートフットライト 47,520円
6.モデリスタ製ラゲージLED 24,840円
7.トヨタ純正 リヤバンパーステップガード 27,000円
8.トヨタ純正 プレミアムホーン       5,400円
9.トヨタ純正 フロアマット(エクセレント)69,120円
10.トヨタ純正 LEDバルブ 7,560円
11.トヨタ純正 スカッフイルミネーション
(フロント用2枚) 42,120円
12.トヨタ純正 ウェルカムライト
(運転席・助手席) 25,920円
13.トヨタ純正 サイドバイザー 32,400円
14.ガナドール製 モデリスタリヤスカート用チタニウム製マフラー 213,840円
15.コーティング 86,400円
16.リアガラス全面フィルム貼り 54,000円

《その他オプション計》 912,600円

【不満な点】
1.ハンドルが重い
2.サイドカメラの映像の精度が低い
3.バックカメラの映像の精度が低い
3.リアモニターが近すぎて見づらい
4.燃費が思っていた以上に悪い(ハイオクで燃費は4キロ前後)
5.後方視界が悪い
6.ステップはあるが思った以上に乗り降りが大変である
7.車内の収納が少ない

【良い点】
1.運転をしていて安心である
2.長距離を運転していても疲れない
3.同じ車とすれ違う機会が少ない
4.V8のエンジン音が心地よい
5.子供3人がゆったりと2列目に座れる

【オススメしないオプション】
1.トヨタ純正 LEDフォグランプ(イルミネーション付)
→イルミネーションの光量が弱く日中は付いているのか分からない為
2.ヘッドランプクリーナー
→使用するとボディか汚れるので、直接ヘッドライトをティッシュ等で拭いた方が良い為

【オススメオプション】
1.モデリスタ製LEDスマートフットライト
→とても明るく子供達が安全に乗り降りができる為
2.モデリスタ製ラゲージLED
→夜間の荷物の出し入れがし易い
(仮に装着していないと暗くて荷物の出し入れができないと思います。)
3.トヨタ純正 ウェルカムライト
→夜間時に自分の車が何処にあるかすぐわかる為

以上、ご参考になればと思います。

引用元:価格.com




【エクステリア】
サイドは 20インチホイールで決まってます
バックは角形テールランプがいい
フロントマスクは のっぺり 前のほうが気に入ってました
ヘッドライトがフラット過ぎ
DOPのメッキミラーもほしいけど

【インテリア】
黒皮から フラクセンへ変えましたが  気に入りました
子供がいないのであまり汚すこともないし
けど夏場は ファブリックが蒸れなくていいかも (シートからのエアーも真夏は皮のせいで蒸れます)
シフトレバー、アームレスト回りに小物入れがほしい 特に遠出の時 いろいろ飲み物、スナックなど
アームレストの上部が反転できれば  社外でも探します

【エンジン性能】
特に変化は感じないが 車重が170k? 程度おもくなっていますが 感じません
【走行性能】
派手に走行しないので (高速は左車線オンリー 町中も左車線なもので )
交差点、カーブはゆっくりです

【乗り心地】
さすがに2.7t ゆったりです 小揺れもしない 静かだし

【燃費】
奈良は坂が多いせいか 近辺で4k  通勤で(晴天でのみ時たま)5k
高速遠出  最大8.3k 忘れましたが
郊外遠出  7k
ハイオクが安いので いいか

【価格】
車体は普通か MOPナビが高い  機能はいいが 画面の文字がでか過ぎ 操作は社外品が上かも
全周モニターは大変便利、駐車場の出入り重宝してます

【総評】
車高操作がもっと簡単だったら乗り降りが非常に楽  年なもので 洗車時も楽
エンジンを切ったら車高が下がる設定が出来ればいいですが

バックドア自動を付けましたが 下半分の高さがあるので荷物をいれるのが 大変です
FMC時は バックドアが改良されるでしょうか
車重のせいで 追突でもしたら相手のダメージが大きいですが
こちらもされたら 社内は安全です
最後にエアコン 冷暖房 直ぐに効きます。

引用元:価格.com




価格帯

新車価格帯
472.8~683.6万円
中古車価格帯
238.0~999.0万円

※価格は掲載時点
引用元:グー




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