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トヨタ ヴェルファイア|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー




エクステリア

よりダイナミックに。よりクールに。見る者を圧倒する、唯一無二の存在感。フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディは大型サイドポンツーンやダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディにはクールかつモダンなテイストを加えました。

その姿に、思わず息を呑む。かつてない迫力を纏ったエアロボディ。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。

引用元:トヨタ




インテリア

後席の乗り降りをしやすくするために、細部へ様々な配慮を施しました。乗降口のステップを幅広くし、低い位置に設定。またスライドドアの開口幅も780mmと拡大し、アシストグリップも大型化することで、さまざまな体格の方が乗り降りしやすいようにしています。

ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。

乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。

引用元:トヨタ




基本情報

全長 4935mm ドア数 5
全高 1935~1950mm シフト CVT(無段変速車)/8AT
全幅 1850mm 駆動方式 フルタイム4WD/FF
車両重量 1920~2210kg 定員 7~8名
排気量 2493~3456cc JC08モード燃費 10.4~12.4km/L

トヨタフラッグシップミニバン「アルファード(ALPHARD)」/「ヴェルファイア(VELLFIRE)」。リヤに新開発のダブルウィッシュボーンサスペンションを採用。今回、マイナーチェンジを行った。2.5L 2AR‐FEエンジンと自動無段変速機(Super CVT‐i)を組み合わせ、アイドリングストップ機能のオプション設定(4WD車は標準装備)により、JC08モード走行燃費12.8km/Lを実現。また、V6・3.5L 2GR‐FKSエンジンと8速AT(Direct Shift‐8AT)を組み合わせ、よりダイレクトな走りの実現と高い燃費性能を確保した。ラインアップは、「2.5X」、「2.5Z」、「2.5Z Aエディション」、「2.5Z Gエディション」、「2.5V」、「3.5ZG」、「3.5VL」、「3.5エグゼクティブラウンジ」、「3.5エグゼクティブラウンジZ」を設定。また、「2.5X」、「2.5Z」、「2.5V」、「3.5VL」には「サイドリフトアップチルトシート装着車」を用意。「2.5Z」は7/8人乗り、「2.5X」は8人乗り、その他は7人乗りのみ、全グレード2WD/4WDを用意。第2世代を迎えた予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を全車に標準装備した。単眼カメラとミリ波レーダーの性能向上により、自転車の運転者や夜間の歩行者も検知可能な「プリクラッシュセーフティ」や、レーダークルーズコントロール作動時に車線維持に必要な運転操作の支援を行う新機能「レーントレーシングアシスト(LTA)」を搭載。さらに、リヤクロストラフィックアラート(RCTA)やブラインドスポットモニター(BSM)を新設定するなど、予防安全装備を充実させた。エクステリアはヘッドランプ、フロントグリル、フロントバンパー、バックドアガーニッシュ、リヤコンビネーションランプのデザインを変更することで、それぞれの個性をより際立たせた。インテリアはメーター加飾やシート表皮、木目の色を変更し、高級感をさらに高めた。また、エアロ仕様として、ゆとりのセカンドシートを備える最上級グレード「3.5エグゼクティブラウンジZ」には専用インテリアとして「ブラック&ホワイト」の内装色を採用し、シルバー木目調の専用加飾や、防汚処理加工を施したホワイト色のプレミアムナッパ本革シートを採用した。

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

10系AX L 4WD,20系アル3.5SC共に新車で購入。
【エクステリア】
20系の時は市場はヴェルファイアを支持してたらしいがアルファードの方が好み。30系はどれも好み顔ではなかったでしたが後期のアルファードの整形と安全装備に惹かれて始めはアルだけでの商談。その後ヴェルを値引きのダシとして利用、アルをさらに値引きしてもらうつもりだけでしたが、モデリスタエアロを見たらこちらの方が興味持ちました。最終的にはTRDアルとモデリスタヴェルで悩みました。

(オプション)
・モデリスタ Bセット
アルファードSC TRDエアロ&マフラーと悩みました。実際装着後ではイメージがだいぶ変わり、家内もアルファードよりいいと共感。
柿本改やフジツボを経験してもう年だから低音が車内に入り不愉快になる。とりあえずノーマルマフラー。
・フロントグリルカバー
純正のままだとノアヴォクシーと似たイメージと思って装着して見るとさすがエアロとはベストマッチング。ヴォクシーぽくのがなくなった。
・シグネチャーイルミブレード
・ウェルカムライト
ただの自己満足。
・3眼LEDヘッドライト
LEDコーナリングランプはフーガのヘッドライトよりいい。今は常にオートしており、ハイビームなどはすべてオートにお任せ。
・LEDリアフォグランプ(寒冷地仕様)
10系20系も寒冷地仕様、20系のデザインはただ付けましたよというポン付け形でデザイン感一切なし。今回はいい感じです。

【インテリア】
10系、20系と比べてもデザインはよくなったことは間違いない。プラスティック部は10系、20系と比べてはコストダウンして品質を落とした。メガネケースのところが特に感じるプラの厚みが薄くなった。多分ところどころにプラを使用する原料を減らす工夫している。
セカンドシード両側の窓が変わったデザインになった。ドアの強度を増やしたデザインかもしれませんが、20系までの窓はある意味四角でした。新しいデザインではいつも見れるところが見れなくなった。
カップホルダーの場所はいい。エアコンダクトのすぐ側にあるので冷やせる。
中央コンソールボックスは両側からでも開けるのもいい。
・LEDルーフカラーイルミネーション
子供らは喜んでいます。
・デジタルインナーミラー
すぐ慣れます。フィルムを貼っているし、さらに旅に出ると荷物が積み上げした時は本当に感激します。
・パノラミックビューT-ConnectナビJBL 12.1リアエンタシステム
ナビの画面は充分の大きさ。音は20系のエンタシステムよりいい音が出ます。10系時はスピーカをすべてカロッツェリアのハイスペックスピーカと一発ウーファー、アンプを追加したが、もうパイオニアは早く法人営業を強化しないと一般市場はもう無理でしょう。

【エンジン性能】
20系の方が反応がいい。急加速も20系の方が静か。でも普通に運転すれば間違いなく20系より静かでスムーズ、さらに燃費が良くなったのを実感できるレベル。
【走行性能】
Toyota Safety Senseのおかげで高速運転が本当に楽。フーガにも40km/h以上であれば追走できますが全く違うもの。欠点は高速で追越し車線に車線変更すると前に車があっても一瞬加速が必ずします。ブレーキをかけるハメになる。
【乗り心地】
ホールド感が足りない。人工皮革や本革が主なオプションならシートの設計は専用設計が必要。滑る疲れる。
【燃費】
間違いなく良くなった。3.5を選んだ際はただ20系より良ければ100点と考えた
【価格】
車体のみ10系初期MZ345万、20系SC最終型440万、30系SC(ZG)後期495万、10系2.4 AX-Lが275万がお買い得感が懐かしい
【総評】
3年乗り換えでも10年以上乗り続けてもいい車。子供がいると絶対便利です。買えるなら買うべき。

引用元:価格.com




【エクステリア】高価そうなフロントマスクは購入者を満足させるでしょう。

【インテリア】広い空間に少ない小物スペース。駐車券やスマホを直ちに置きたいとき、いちいち収納ボックスの木目調の蓋をめくって入れなきゃならないのが不便。ティッシュボックスも蓋の下なので二段階で取り出します。普段は小物スペースが充実しているスズキのクルマを乗っているので余計に気になります。
それと、合皮シートの表面が滑りやすいので腰が落ち着つかない。長距離移動ではかなり気になる、と安産型体系な嫁さんからのコメントがありました。わたしは三列目シートに乗って他の人に運転してもらいシートの滑りを体感しました。
シートベンチレーションはとても便利。特に夏場は股間が蒸れるので重宝します。レクサス並の快適装備です。

【エンジン性能】以前試乗した前期型より室内が静かになりました。室内に伝わる振動も減ったように感じます。
動力的にはアクセルを踏み込まないと加速感は緩慢。特に出足はエコ運転を意識すると遅すぎて流れに乗れません。スタート加速はスズキ・エヴリィターボの方が速いです。

【走行性能】最小半径4.9m、思ったより小回りが利きます。ブレーキタッチが優秀で減速時に丁寧にペダル操作をすればカックン停車はほぼ回避できます。

【乗り心地】申し分ない心地よさです。同乗者に関してはシートの表皮の滑り感さえなければなぁ、と思います。

【燃費】市街地ではエアコンオンでリッター7キロ位でしょうか。流れの良い高速道路でリッター10.5キロ位、こちらもエアコンオンでの燃費。車重を考えれば悪くないです。ハイエースの2000ccより良いのでは?

【価格】最初の見積りは600万。オプションを削って総額560万でした。前期型に比べてブレーキサポでベースアップと、3連ライトというほぼ必須オプションで更に10万ほどアップ、はっきり言って高いです。

【総評】自営業やってますが経費にするものが足りなくて、減価償却のために購入したような感じです。齢50を過ぎてからはクルマに対する興味が薄れてきたのもあり、辛めの採点になりました。

引用元:価格.com




ヴェルファイアを購入するまではよく、ここの口コミを参考にさせて頂きました。非常に参考になりました。皆様ありがとうございます。平成17年式の某国産メーカーのSUVを乗っていましたが流石に年式も古く車検が近づいてきたため、家族が寛いで乗れるミニバンを探していたところ、このヴェルファイアを購入することになりました。その比較になります。あまりXグレードのレビューがないので皆様の購入の参考になればと思います。
ちなみに2月中旬契約6月上旬受け渡しです。5月末には納車出来ましたが私の仕事の都合で延びてしまいました。

【エクステリア】
Xグレードですがこのノーマルタイプの顔が好きで決めました。エアロタイプの顔も嫌いではありませんが私も40代に突入しましたのでまだ?落ち着いた顔のノーマルタイプのほうが自分に合っていると思いこれに決めました。

【インテリア】
必要十分です。内装がベージュの落ち着いた色が気に入っています。フロアマットもベージュにしました。最初取り付ける前までは、冒険し過ぎたかなと思いましたがいざ取り付けてみると特に違和感は感じません。とてもマッチしていると思います。
前車の内装がかなりプラスチッキーでしたので、それに比べると上位グレードには劣りますがとても満足しています。

【エンジン性能】
これはさすがに前車の勝ちです。LLサイズミニバンにエンジン性能は求めていませんがやはり、出だしはかなりもっさり感があり重たい車を動かしてるな、と感じます。

【走行性能】
素人ですので走行性能と言われてもあまり、よく分かりませんが背が高いのでロールはやはりあります。ブレーキの効きも家族四人で乗ることが多いですが前車と比較すると少し甘いかなと思います。ただ危ないかというとそうではありません。このサイズのミニバンはこんなものでしょう。普通に街中や高速を使う分には全く問題ないと思います。ミニバンにあまり走行性能を求めても仕方がありません。

【乗り心地】
これは間違いなく、ヴェルファイアですね。
16インチのタイヤを履いていることも影響していると思いますが、前車が18インチでかなり路面の凹凸を拾っていましたがしっかりいなしてくれます。フワフワして気持ち悪くなることも無く、嫁や子供たちも快適に過ごしています。乗り心地は素晴らしいです。エンジンがかかっていても室内には殆どエンジンノイズは伝わってきません。

【燃費】
余り期待していませんでしたが、思ったよりいいです。国内2番目の都市で朝の渋滞も大概ですが今のところ平均燃費は8ぐらいで、前車とあまり変わりません。高速では11ぐらいは伸びるのではないでしょうか。

追記 週末初めて片道150㎞の長距離を走りました。
行きは下道で燃費12.4、帰りは高速で13.6でした。
思ってたよりも燃費は良かったです。

【価格】
Xグレードなのでそこまでですがやはり、オプション等を付けると結局400万は普通に越えてきます。後悔しないよう、付けたいものは全て付けました。パール、ツインムーンルーフ、寒冷地仕様、インナーミラー、DOPナビ等。
値引きは本体とオプション込みでの金額です。

【総評】
我が家にとっては久々の高い買い物でしたが概ね満足です。何よりも子供たちが喜んでいるのを見ると買って良かったなと思えます。8人乗りですのでリアはベッドにもなり、7人乗りよりも子供たちは嬉しいみたいです。家族の車にオットマンは必要ありません(笑)
トヨタのオプション販売戦略には正直辟易することも多いですが、このサイズのミニバンはトヨタ以外考えられませんでした。
長く乗ることは考えていませんがこれからこの車でいい思い出を作りたいと思います。

引用元:価格.com




価格帯

新車価格帯
335.4~737.7万円
中古車価格帯
69.8~859.8万円

※価格は掲載時点
引用元:グー




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