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トヨタ ヴェルファイアハイブリッド|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー




エクステリア

よりダイナミックに。よりクールに。見る者を圧倒する、唯一無二の存在感。フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディは大型サイドポンツーンやダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディにはクールかつモダンなテイストを加えました。

引用元:トヨタ




インテリア

頂点に君臨する者だけが知る、真の贅沢がある。 極上のくつろぎをもたらす、エグゼクティブラウンジシート。ゆとりのあるシートには、上質な肌触りのプレミアムナッパ本革を採用。最上級グレードにふさわしい、ホスピタリティあふれる専用装備も備えています。さらに、新たに登場したExecutive Lounge Zには、専用インテリアを設定しました。

ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。

引用元:トヨタ




基本情報

全長 4935mm ドア数 5
全高 1950mm シフト CVT(無段変速車)
全幅 1850mm 駆動方式 フルタイム4WD
車両重量 2090~2240kg 定員 7~8名
排気量 2493cc JC08モード燃費 18.4~19.4km/L

トヨタフラッグシップミニバン「アルファード(ALPHARD)」/「ヴェルファイア」。2.5L 2AR-FXEエンジンにE-Four搭載のハイブリッドシステムを組み合わせ、JC08モード走行燃費19.4km/Lを達成。今回、マイナーチェンジを行った。ラインアップは、「ハイブリッドX」、「ハイブリッドX サイドリフトアップチルトシート装着車」、「ハイブリッドV」、「ハイブリッドV Lエディション」、「ハイブリッドZR」、「ハイブリッドZR サイドリフトアップチルトシート装着車」、「ハイブリッドZR Gエディション」、「ハイブリッドZ」、「ハイブリッド エグゼクティブラウンジ」、「ハイブリッド エグゼクティブラウンジZ」を設定。「ハイブリッドX」は7/8人乗り、その他は7人乗りのみを用意。駆動は、4WDのみを設定。第2世代を迎えた予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を全車に標準装備した。単眼カメラとミリ波レーダーの性能向上により、自転車の運転者や夜間の歩行者も検知可能な「プリクラッシュセーフティ」や、レーダークルーズコントロール作動時に車線維持に必要な運転操作の支援を行う新機能「レーントレーシングアシスト(LTA)」を搭載。さらに、リヤクロストラフィックアラート(RCTA)やブラインドスポットモニター(BSM)を新設定するなど、予防安全装備を充実させた。エクステリアはヘッドランプ、フロントグリル、フロントバンパー、バックドアガーニッシュ、リヤコンビネーションランプのデザインを変更することで、それぞれの個性をより際立たせた。インテリアはメーター加飾やシート表皮、木目の色を変更し、高級感をさらに高めた。また、エアロ仕様として、ゆとりのセカンドシートを備える最上級グレード「ハイブリッド エグゼクティブラウンジZ」には、専用インテリアとして「ブラック&ホワイト」の内装色を採用し、シルバー木目調の専用加飾や、防汚処理加工を施したホワイト色のプレミアムナッパ本革シートを採用。ボディカラーは、「バーニングブラッククリスタルシャインガラスフレーク」を含む全7色を用意。

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

【エクステリア】

アルヴェルの顔に対してはほんと色んな意見、絶賛するのやらボロカスに叩かれてるのとか。 けどそれだけ注目されてるんでしょうね。
前期のVからは言うほど顔つきは変わっていませんが、モデリスタで装飾したので自分では満足してます。

【インテリア】

Vのセカンドシートのロングスライド機能とかはほとんど使わなかったので、今回は椅子に拘ったのでワングレード上げてこのタイプにしました。
温熱シートは若干年食ってきた身には非常に心地良く、腰痛持ちの自分には最良です。
ただ、インテリア全体に関しては前車とさほど変わらないです。

【乗り心地】

ビミョーに手を加えてきたんでしょうか? 前期のVよりどっしり感が増したような気がします。
ま、元々乗り心地は良かったのでここは満足しています。

【燃費】

ハイブリッド車はやたらと元を取るにはみたいなことが書かれてますが、そもそも元は取るのは無理でしょ。
燃費は前車より車重が増えたワリにはさほど変わりません。
購入後600キロほど走りましたが、12km代を示しています。
こんなもんじゃないでしょうか。。

【価格】

問題はここです。
HV-VLにあれこれオプション付けての総支払額は750万。下取りがあったにしろやっぱり高い。
けど、また数年後に出る最新型はまた値段は上がってくるんでしょうね。
車両本体ともかく、オプションの値段はもっと落とせるハズ。 トヨタさん、お客さん目線におりてきてくださいよ。

おおまかにオプションは・・
3眼・シーケンシャルウインカー、BSM、デジタルインナーミラー、寒冷地仕様、モデリスタエアロetc

【総評】

先進安全機能に惹かれて買い替えたので
アダプティブハイビームシステム・・これは感動すらします。街中でもこまめに切り替えて動作してくれているので非常に便利です。
レーントレース・・高速道路で手放し運転とはいきませんが、しっかり車線を見てサポートしてくれています。安心感があります。
それと車速設定も前車は115kmまで゛でしたが、125kmまで上げられています。
自動ブレーキ・・これのお世話になる状況はまだありませんが、安心感のひとつですかね。

総じて、ほんといいクルマだと思います。
威圧的だのオラオラ感がとか色々言われてますが、他車を蹴散らして走ったりぶっ飛ばすクルマじゃないと思います。
ゆったりとまったりと走る、そんなクルマだと思います。

引用元:価格.com




購入して2年が経過し、5万1千キロ走行して、2回目の投稿です。

【エクステリア】最初は今一つかなと思っていましたが、見慣れるとカッコよく感じるようになり、今では気に入っています。特にライト周りのシャープさが好きです。

【インテリア】特にフラクセンの明るい色合いが気に入っています。汚れが目立つかなと思っていましたが、ほとんど汚れはありません。シートヒーターがついていないので、それだけが残念です。大勢で乗ることが多く、スクリーンカーテンは助かっています。また床下収納も便利です。

【エンジン性能】飛ばそうと思うとボディー重量を感じますが、普通に走る分には必要十分なパワーだと思います。普段はエコモードですが、十分です。

【走行性能】20系アルファードはFFだったため、トラクションが低く、冬場少しの積雪でもスタックして苦労しました。今回はE-Fourなので安心していました。私は福井に住んでいますが、今年の豪雪で数多くの車がスタックしまくっている中、一度もスタックせず、これほど心強いことはありませんでした。万一の時はトラクションコントロールをOFFにすれば、さらにパワーアップしますので安心です。

【乗り心地】リヤサス変更によって20系アルファードの時とは明らかに乗り心地が良くなっています。ボディーの揺すられが減り、フラットな乗り心地で今回の気に入ったポイントです。釣りで仲間で遠征しますが、みんな爆睡しています。

【燃費】5万キロ走行して平均燃費は11.5キロぐらいです。最高は15.8キロまで伸びたこともあります。高速道路より60キロ走行すると伸びます。20型アルファードFFが8キロぐらいでしたので満足です。同じ4WDとの価格差は減税分も加味すると約40万円の差ですが、私のように年間2万5千キロ走行すると、4年で価格差がペイできる計算になります。それ以降は年間10万円ほどガソリン代が助かることになります。

【価格】車両本体価格も高いですが、メーカーOPナビやリヤTVは、あまりにも高すぎます。ただJBLプレミアムサウンドシステムは、車中を映画館に変えてくれます。

【総評】今年の豪雪でも安心して走行できたのは、最高に心強かったですが、フロントバンパー下部の左右が圧雪でヒビが入って大ショックです。触ってみてあまりに樹脂の厚みが薄く、割れるのは確実です。皆さまお気をつけ下さい。20系の欠点をほとんどつぶしてきた今回のヴェルファイアは2年乗っても理想の車です。高い買い物ですが、満足度は非常に高いです。

引用元:価格.com




購入して2年たちましたので2回目の再レビュー。

【エクステリア】
町中でよく見かけるようになりました。
夜、厳ついヘッドライトにテールランプが一目で分かるくらいかっこいいですね。

【インテリア】
ダッシュボードが黒なのでホコリが目立ちます。

【エンジン性能】
ハイブリッド走行時は文句無しに静かですね。
エンジンが掛かるとうるさいです。

【走行性能】
ハンドルは軽く、クイクイ曲がります。

【乗り心地】
柔らかめで良いですね。家族には好評です。

【燃費】
年間平均はリッター13キロです。交通量が多い神戸市内ですが優秀。
交通量、信号が少ない田舎に行けばリッター16キロ位伸びます。
高速道路を走ると燃費が悪化するという人が居ますが飛ばさなければ燃費が伸びますよ。

【価格】
お値段は高いです。

【総評】
購入して2年が経ちました。悩まされた異音ですが後ろを軽く追突されてバンパー交換したら異音が消えました。確かにバンパーのつなぎ目は良くなかったですがあまり気にしてませんでしたが、バンパー交換してつなぎ目が綺麗になると音が消えたのは偶然かな。
異音が消えた今は快適に乗れています。

【オプション】
サンルーフ、1500W、プリクラ、パワーバックドア、オートアラーム(ベーシック)、サイドバイザー、コーティング
【外品】
カーナビ、フロアマット
【着けたほうが良かったかなと思うもの】
①寒冷地仕様

引用元:価格.com




価格帯

新車価格帯
436.3~750.8万円
中古車価格帯
164.2~1150.0万円

※価格は掲載時点
引用元:グー




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