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トヨタ センチュリー|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー




エクステリア

日本独自の美意識と伝統的な文様が織りなす、新たな時代の華やかさ。

引用元:トヨタ




インテリア

贅を尽くしたシートや最上級のオーディオを愉しむ、まさに至福の空間。

引用元:トヨタ




基本情報

全長 5335mm ドア数 4
全高 1505mm シフト CVT(無段変速車)
全幅 1930mm 駆動方式 FR
車両重量 2370kg 定員 5名
排気量 4968cc JC08モード燃費 13.6km/L

1967年の誕生以来、日本を代表する最高級フォーマルサルーンとなるトヨタ「センチュリー(CENTURY)」。今回、21年ぶりにフルモデルチェンジを行い3代目となった。5L V型8気筒ハイブリッドシステムを新搭載し、ショーファーカーに求められるスムーズで余裕に満ちた走りと、高い環境性能を両立。熟練の匠が時間と手間をかけ、防音材を隙間なく組み付けるなど、徹底的な防音対策を施した。加えて、エンジン起動時の音や振動にはアクティブノイズコントロールで対応し、圧倒的な静かさを実現。エクステリアは、日本の美意識に通じる静的な均整感を保ちながら、後席を上座とする独自の思想を造形に表した。サイドビューは、あえて傾斜を立てた重厚なクォーターピラーにより後席の存在感を強調。センチュリーの象徴であるフロントセンターの「鳳凰」エンブレムは、工匠が金型を約1カ月半かけて丁寧に手で彫り込み、躍動する翼のうねりや繊細な羽毛の表情を鮮やかに描き出している。さらに、エンブレムを彩る縦格子のフロントグリル奥に、「七宝文様」を配置し、前後二重構造にすることで、「品位ある華」を表現した。インテリアは、65mm延長したホイールベースを後席スペースの拡大に充てることで、乗員の膝まわりや足元に十分なゆとりを提供。加えて、後席のスカッフプレートとフロアの段差を従来型より縮小し、フロアマット装着時にはフラットとなり、さらに乗り降りしやすくなった。また、本杢オーナメントで前後席の空間を区切りながら「折り上げ天井様式」を取り入れ、天井には「紗綾形(さやがた)崩し柄」の織物をあしらい、後席の格の高さを表現。また、無段階に調整可能な電動オットマンや座り心地を追求したリフレッシュ機能付(左後席のみ)電動リヤシートを採用。安全装備には、「Toyota Safety Sense」を新搭載するとともに、隣車線の死角を走る車両を検知する「ブラインドスポットモニター」、周辺状況を検知して駐車支援する「パーキングサポートアラート」を採用。ボディカラーは「神威(かむい)エターナルブラック」を含む全4色を用意。

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

【エクステリア】言うことないです。迫力があります。

【インテリア】高級感はありますが、設計が古いです。

【エンジン性能】車重のため、思ったより加速しません。

【走行性能】積極的な走行には向かないかと

【乗り心地】間違えてセルモーターを回したことが何度かあるくらい静かなエンジンです。

【燃費】普通

【価格】質感の割りに安い

【総評】トヨタのプライドを感じさせる作りこみです。

引用元:価格.com




2008年に中古で購入。
走行距離8万㎞

【エクステリア】いかにも日本車って感じの四角いデザインが好きでした。

【インテリア】各所質感は高く、灰皿の蓋のアルミの質感は感動しました。

【エンジン性能】中古で買ったので本来の静粛性などは分かりませんが静かでした。料金所からのベタ踏みであそこまで大人しい音を出すのはセンチュリーくらいでしょう。

【走行性能】街乗りの時は足回りがふわふわしてるので心地よい場面が多かったですが、足回りは高速域になると怖かったです。
あとはギアが4速だったのが不満でした。日本を代表する最高級車(しかも2002年式)が5速ですら無いのはちょっと・・・

【乗り心地】最高です。前述の通りそれが恐怖に変わることもありますが。

【燃費】V12にしては良いほうだと思います。

【価格】中古で買ったので特に何も感じませんが、1000万の価格の車を300万くらいで買えたのは良い買い物だったかもしれません。

【総評】足回りが怖い時があると書きましたがそれは速度を抑えれば良いと思うんです。そう、車の出来は良いんです。

ですが暴○団の方々の視線と、その方々に間違われ職質を何回も受け、店やホテルにセンチュリーで乗り付けると入店拒否されそうになるなど散々な目に遭い2009年の夏に売却しました。

引用元:価格.com




【エクステリア】
何と言っていいのでしょうか、この大きな車体はもちろん、明らかに60年代から歴史を駆け抜けて来た形・デザインであるが、その中に現代らしさを見出せると思う。現在世に出てる”最新”の車とかではとてもじゃないですが表現できていないものを表せていると思います。
全く飽きの来ない形だからこそずっと愛されて変わらないエクステリアであると思う。

【インテリア】
インテリアはLSとかマジェスタ等についている様な革新的な最新設備が備わってる訳では有りません。しかし、センチュリーにはその様なものは不要だと思います。
もちろん、あってもいいですが、センチュリーの正確には合わないのではないでしょうか?センチュリーの内装・インテリアはちょうど良い保守的なものであり、センチュリーのコンセプトに非常に良くマッチしてると思います。

【エンジン性能】
非常に滑らかな発進、スムーズなギアチェンジ。
ECTでパワーモードに切り替えれば反応もパワーもぐーんと上がるが使う事はほとんど皆無

【走行性能】
エンジンと同様であるが、車体の重さのせいか、ブレーキ時に気をつけないと結構キツイ問も事もあるかなと言う程度です。
それ以外は全く不満等ございません

【乗り心地】
最高です!
これまでベンツ、VW、アウディ、NISSAN、レクサス等などに乗った・運転の経験はあるが、はっきり言って比べる方がバカです、センチュリーの乗り心地は運転の時も、乗ってる時も本当に良いです。

【燃費】
燃費はこの大きな車体と排気量で十分すぎると思います。でも、燃費が向上しても文句は言いませんよ!
欲をいえば、今のエンジン性能と同等のプリウス並みの燃費であれば嬉しい(欲張り過ぎですね、ゴメンなさい)

【価格】
この内容でこの値段はお買得だと思います。
ベンツとかRR等よりはよっぽど良いと思う。

【総評】
本当に素晴らしい車です、乗ってる時も運転の時も非常に快適な空間を提供してくれる車です!
乗って得した事は、ホテル等で正面玄関に停めさせてくれるとか、信号で右折する時に向こうの車が行かせてくれるとかと言う程度です。
クチコミとかにある様に職質等は一切受けた事がありません。
上品な車を上品に乗れば全くそんな心配は要りません。

引用元:価格.com




価格帯

新車価格帯
1960.0万円
中古車価格帯
29.0~839.8万円

※価格は掲載時点
引用元:グー




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