レクサス 国産

レクサス RC F|価格・口コミ評判・基本情報・エクステリア・インテリア

引用元:グー




エクステリア

走りのイメージを際立たせたクーペスタイルのデザインと、リアルスポーツカーとしての圧倒的な存在感。RC Fの世界を印象づける、官能的とも言える造形美をお確かめください。(走りの性能を極めるためのデザイン/継承される“F”のアイデンティティ/LFAで培った技術を継承したCFRP素材/ダウンフォースを高めるアクティブリヤウイング)

引用元:LEXUS




インテリア

乗り込んだ瞬間から、すぐにでも走り出したくなる衝動にかられる空間。スポーツカーとしての“インテリア性能”を徹底追求したコックピットをお確かめください。(身体のラインと一体になるハイバックスポーツシート/理想的なグリップ感を実現したステアリングホイール/フレキシブルに対応する“F”専用メーター)

引用元:LEXUS




基本情報

全長 4705mm ドア数 2
全高 1390mm シフト 8AT
全幅 1850mm 駆動方式 FR
車両重量 1780~1790kg 定員 4名
排気量 4968cc JC08モード燃費 8.2km/L

アグレッシブなデザインと、サーキット走行ができる本格的プレミアムスポーツカーであり、「F」のスポーツイメージをけん引していくモデルの「RC F」。ラインアップは、「ベースグレード」、カーボン製のエンジンフードやルーフとTRDによるカーボン製のアクティブリヤウイングを装備した「カーボンエクステリアパッケージ」を設定。5L V型8気筒エンジンを搭載し、電子制御8速トランスミッションを組み合わせる。今回、「F」誕生10周年を記念した特別仕様車「F10th アニバーサリー」を設定(限定35台)。新たに開発した陰影の際立つ「マットマーキュリーグレーマイカ」を外板色に採用。内装色は「F」のシンボルカラーであるヒートブルーをモチーフとするなど、個性を際立たせるとともに、スポーティなイメージを強調している。また、専用チタンマフラーや、CFRPを用いた特別な外装部品により軽量化を実現するとともに、パフォーマンスダンパーを採用し、「F」の持ち味である走行性能を一層高めた。

引用元:グー




口コミ・レビュー・評判

【エクステリア】
曲線が美しい。
最近のレクサスはスピングリル?を良くも悪くも言われるが、それよりも車体の曲線が素晴らしい。もう少し車高は低ければよかった。
【インテリア】
装備などはあまり気にしないがマクレビサウンドは満足度はたかい。
【エンジン性能】
トルク・パワー満足、v8サウンドはハマる。低速ではMモードでシフトチェンジがややもっさり感あり、その他のレスポンスはほぼ満足しているがこのシフトチェンジは不満ある。
【走行性能】
安定している。あまり走りはこだわらないので充分。
【乗り心地】
不思議と街乗りでは快適性がある
【燃費】
6-7
【価格】
やや高いかな
【総評】
当方の車歴から学んだことは、車に100点を求めてはいけない、どこかしら不満点などあるもの。あとは人それぞれの予算や特に何を求めているかで購入対象となるもの。当方は特に音にこだわりがある。カーステレオサウンドやエンジンサウンドを重視している。予算内でその両方をより満たした車がこれであった。

引用元:価格.com




【エクステリア】
レクサスの中では一番良い。
しかし10年後には無いデザイン。
まだまだ試行錯誤の段階だと思う。

【インテリア】
レクサスは、使っている素材は良いし
日本らしいユーザビリティもある。
しかしぎこちないというか、
一体感に欠けたデザインがもったい無い。

【エンジン性能】
いいぞ、もっとやれ。

【走行性能】
悪く無い。
レスポンスも良いし、
コーナリングも気持ち良い。

【乗り心地】
これは素晴らしい。
逆にトンガリが少ないかも。
ポルシェほどじゃないけどBMW並み。

【燃費】
このクラスでは良いほうでは?
気にしないと思うけど。

【価格】
もう少し安くないと、
競合を押さえてまで買おうという気持ちが
高まら無いかもしれない。

【総評】
素晴らしい車。
佇まいも落ち着きがあるし、走りも悪くない。

しかしながら、
デザイン含めた内外装の質や、
走りの部分も総合的に考えると、
レクサスが好きという理由でないと
買えない車だと思う。

引用元:価格.com




レクサスRCに本格スポーツモデルのRC Fが設定された。このように書くと、叱られるのかも知れない。RC FはRCとは全く別のクルマとして開発が進められたからだ。

そうは言っても名前がRCであり、外観デザインや内装の仕様などもRCがベースになっているから、別のクルマという主張には簡単には乗れない。ただ、走りの次元などは別のクルマであると言っても良いくらいに違っている。

RC Fにはトヨタ自動車がヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルをベースに開催したメディア関係者向け試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。会場にはカーボンエクステリアパッケージを装着したモデルも用意されていたが、乗ったのは標準仕様のRC Fだった。

ボディサイズはけっこう大きい。全長が4700mmを超え、全幅も1850mmに達しているのだ。もう少しコンパクトなボディのスポーツモデルが欲しいところである。

外観デザインはフロントバンパーの大きなエアインテークやリヤの4本出しテールパイプなどによってRCとの差別化が図られている。インテリアは走行モードによって切り替わるメーターなどが専用となるが、全体的にはRCとの違いは少なめだ。

搭載エンジンはV型8気筒5.0Lの自然吸気DOHC。IS Fに搭載されていたエンジンの性能アップを図ったものだ。発生する351kW(477ps)/530N・mの動力性能は文字通り圧倒的なもので、自然吸気エンジンならではの吹き上がりの良さと高回転域でのパワーフィールが両立されている。

高回転域まできっちり回るとともに気持ち良くパワーが伸びていく感じはほかのクルマではなかなか得られないものだ。回転とともに高まるエンジンサウンドもまた気持ち良いものだった。このエンジンの実力を存分に発揮できるようなシーンはサーキットにしかないわけだが、余裕の実力を持つエンジンを走らせるのは一般道でも気持ち良いものだ。

試乗車にはTVD(トルク・ベクタリング・ディファレンシャル)がオプション装着されていた。コーナーなどで後輪左右の駆動力配分を電子制御するシステムで、コーナーでのグリップが高まるので立ち上がりの加速も良くなる。

足回りは相当に硬めの印象ながら、乗り心地もスポイルしていないのが良いところ。4種類の走行モードが選択でき、それによって乗り心地が変わる部分もある。

試乗車は953万円の本体価格にざっと130万円ほどのオプションが装着されていた。前述のTVDが税抜きで40万円となるなど、いろいろなオプションが用意されているからだ。性能は高いが、価格もそれに見合って高い水準にある。

1000万円の予算があれば、ほかにもさまざまな輸入車の選択肢が考えられるが、この価格帯のクルマでありながら、RCシリーズではRC Fがとても高い比率で売れているという。性能の高さが魅力となっているからだ。

引用元:価格.com




価格帯

新車価格帯
982.4~1059.4万円
中古車価格帯
478.0~1800.0万円

※価格は掲載時点
引用元:グー




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